息子達が小学校の低学年だった頃
『秋見つけをしましょう』という
宿題がありまして、ドングリとか
松ぼっくりとかを集めて
学校へ持っていくわけです。
そして、それらを使って
工作したりして、最終的に
また持って帰ってくるのですが
せっかく集めた木の実を
燃えるゴミとして捨てるのは
忍びなくて、私は庭の片隅に
せっせと埋めていたのです。
そしたら、そこから芽が出て
ふくらんで〜という感じで
ドングリの木になりまして。
年々大きくなって
私の背丈を越してしまい
結構立派な🌲になりました。
そしてその木がドングリを
つけていることに気がついて
採取してみましたよ。
保育士をしている知人に聞いたら
工作に使うからもらってくれると。
我が家のドングリがお役に立てて
嬉しいです。
でも木があんまり大きくなると邪魔だから
切らないといけないかな〜![]()
