担任の先生との個人懇談も

無事に終わり

国公立の出願先が決まりました指差し


前期はもともと第一志望に

していた大学

後期は安全策で、多分大丈夫だろう

と思われる大学にしました。

もともと後期で考えていた大学は

今年かなりボーダーが

上がってしまったのと

2次の配点が低くて挽回しにくい

システムだったので

その次に考えていた大学にしました。

もちろん前期で合格できれば

それが一番良いのですが泣き笑い


長男は前期も後期も家から通える

大学にしたので

(夫が亡くなったばかりだったので

彼としてはそういう選択をせざるを

得なかった感じです。その点は本当に

申し訳なく思っています)

国立の試験に関しては

私はネット出願を手伝った

だけで、基本的に本人が

勝手に受けに行きました。

(一緒に受ける友達も大勢いたし)


でも次男は特殊な学科を受けるので

同じ大学を受ける子はいるとしても

少数だし、なにより、県外なので

宿泊を伴います。


前日から現地入りし、

1日目試験、2日目面接と

私にとっては次男との2泊3日の旅

のようなものです。


本人はそれどころではありませんが

宿は夏から抑えてあって

なかなか良さそうなところだし

ここのところ旅行なんて

行ってないから、

(内緒だけど)

ちょっとワクワクしていますニコニコ


次男の2次試験には英作文があり

それがかなりのウエイトです。

英作文はテクニックだと

思うので、実家から古い本を

引っ張り出してきましたよ。




次男が活用してくれるかどうか

分かりませんが

有効なフレーズをいくつか覚えておけば

なんとなく字数を稼げると

思うんですよね。


実は私は卒論を英語で書いたという

過去があり泣き笑い

40枚くらいだったかと思うんですけど

当時この本にとってもお世話になりました指差し


古い本だけど英語自体は

基本変わってないはずだから

役に立つといいな泣き笑い