「静」なる声、純水の周波数。[2] ✨✨✨ | みらくる☆彡

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わたしの中の うち(内)に

とつきとおか (朝) 頼りになる 
源頼朝

体感、直観されます人は あちらから

真生る男性性 = 母性
を、頼りに

逢いにいらして、くださるのでした。


そんなわたくしが 

うちに 氣づきます プロセスの 流れの中で

観てまいりました 一つに

○に十字の「薩摩紋」

が、あったのでした。



つづき


身の終わり
(美濃尾張)の中
変性女子、○に十字が
「十三」で解読される

九里より甘い十三里の薩摩芋
○に十字は薩摩紋
○に十字が離れると、
薩摩紋とはなりません。
また、弥勒の「勒」とは
読めないのです。


大本教では、最初に九つ花として
九曜紋が掲げられました。
しかし、九曜紋から
たった一輪の言霊の経綸を
導くなどは出来ません。
次に大本教では神旗を
九曜紋から十曜紋に変えました。
そこには、それなりの
意味が秘められています。


そこで、十曜紋を作図してみましょう。
作図するには、まず正九角形を
描かなければなりません。
一角が40度になります。

ここで、不思議なことに気付きます。
それは、正九角形の総和は「1260」度です。
一つの三角形の総和は180度ですから、
残る二角は140度です。
それが九つありますので、
140×9=1260です。

この「1260」の数字で思い出すはずです。

それは聖書のヨハネの黙示録 11:3
 そしてわたしは、
わたしのふたりの証人に、荒布を着て、
千二百六十日のあいだ預言することを許そう。
聖書ではやたらに「1260」が出て来ます。
でも、意味が解りませんでした。

大本教からは大本教神諭を出した
出口なお開祖さんと、
霊界物語を出した出口王仁三郎聖師さんの
二人の預言者が出ました。
大本教はイロハ四十七と「ン」で48音
ヨハネ(四八音)の露払い

大本教神諭に
九曜紋から十曜紋に変更するにあたっては、
神界の都合としか明示されておりません。
十曜紋も、また
その意味が理解されず来ているのです。

大本教の十曜紋は
1260度
誰も、ヨハネ(四八音)と
1260の演技がされたとは
気づかなかったのです。

十曜紋の作図では、
九角の頂点に小さな○を描きます。
そして、その中に大きな○を描きます。
その時、○の描き方によっては
厳密ではありませんが、
バランスよく描くと、
小さな○と大きな○の直径は
1:2の割合と気付きます。
では、その1:2で作図したものが、
下記のものです。
バランスよく、
十曜紋が出来ることが解ります。



ただ、このままだと意味が解りません。
色を変えたものを見ましょう。
面積で見た時、小さな○が「1」に対して
大きな○はほぼ「4」。


9(1×9)=13

しかし、大本教の十曜紋では、
薩摩の芋が出せなかったのです。
大本教神諭予告の九つ花は、「米」型で
一輪の言霊の経緯を教えます。
13は「芋」の教えなのです。