、でした。
に過大評価も
過小評価もいけない
正しく評価をする。
こんにちは
いつもありがとうございます
アーユルヴェーダサロン カンティです
ヴェーダ、
アーユルヴェーダを学んで
はーーー
なるほどぉー、と
ワタシ自身が
大切にしているコト
大好きなトコロ
いろいろあります。
そのうちの1つ
ヴェーダでは
正しく評価するコトが
大切だと記されています。
自分自身を
過小評価して
自信が無くなっていく
自分自身を
過大評価して
傲慢になっていく
また、
その反対もあると思うんです
自分自身を過小評価するのも
傲慢だし
自分自身を過大評価するのも
自信が無いから・・・
誰か、に対してでも
これって言えますよねー。
他のヒトを
過小評価し比べてみたり
過大評価し比べてみたり・・・
なんだか
同じようなコトバで
コトバ遊びをしているようですが(笑)
適正に?(自己)評価をするって
難しいですよね
ワタシは何も出来ないコトを
知っているから
学び続けていきたいし
ワタシは出来て
知っているから
出来得るコトは還元したい
ワタシはいつも
不完全だから
反省を続け精進を重ねたい
いつも完全であるから
力の限り生きていきたい
どんなコトでも
過多にならず
力を入れ過ぎず
ほどよくいつも
その両方・・・
ワタシたちは、
誰でもがその両極を
持っているってコト
いつでも忘れずに
正しく自分を活かしていけたら
いいなー、と思っています。
常に自分をチェックするコト、
大切だなぁ、と
ワタシは思っています。
あ!
過大評価に関しては・・・
もうずいぶん前になりますが
内尾政明先生が
どこだったかのセミナーで
(写真は↑2017/3 福山)
「ピノキオみたいに
のびた鼻は
必ず折られるからね
神さまはいつでも
見てますからね(ニコ)
経営者の方々は
氣にせずいつでも
傲慢になっていいですよー(笑)
そのトキはズドーンって
やられますから(笑)」
と仰っていましたー(笑)
コレは経営者に限らずで
傲慢になっていくって
自分自身では
氣付きにくいですね
いつでもポキって
折れるようですー
安心して
根拠のない自信でも
傲慢になっても
いいそうです(笑)












