





ロスチャイルドやイルミナティなど…これまでの地球を支配してきた(良い言い方をすると導いてきた)国際エリート達、金融エリート達のルーツは、もともと【火星】からやって来たのだが、 火星人たちは「ルシファーの反乱」に参加して、自分たちの惑星を破壊してしまったのである。
お互いへの愛が欠如していたことから、彼らは全面戦争を起こし、火星の外圏大気やすべての海洋、その他のすべてを破壊してしまった。
中略*
そんなことになってしまったのは、彼らが感情体や女性性を切り離し、男性性だけでまっしぐらに行こうとしたからである。(だからか男性性を火星人と表現する人は多い)
そして、火星での自分たちの問題を解決するために、遠い昔に彼らは地球にやって来た。
火星人たちが地球にやってきたのと同じ頃、
ユダヤ人と日本人も地球にやって来た。
(同祖と云われる)ユダヤ人や日本人もまた人間ではなく、銀河の他のエリアからやって来たのである。
ユダヤ人と古代日本人は火星人とは違い、進化した惑星から、やってきており、まさに意識が拡大して「ワンネス(すべて)」となるところだったが、ある誤解のためにそれが出来ずにいた。
地球にユダヤ人や日本人がやって来た理由は、自分たちの惑星の進化の中で、たったひとつの小さなスピリチュアルな知識について、誤解(錯覚、思い込み)をしていたためである。
中略*
主にユダヤ人が男性性(物質)を担当し、日本人は女性性(精神)を担当することになった。
それが、ユダヤ人と日本人たちのやっていることであるが、火星人は ユダヤ人と日本人をひどく嫌うようになった。
なぜなら、ユダヤ人と日本人さえいなければ、火星人は地球をいとも簡単に征服できたのに、ユダヤ人と日本人がそれを止めたからである。
彼らは、
ユダヤ人の創造的な力を恐れ、
日本人の『あけわたし(無私)』の力を恐れた。
『あけわたし』とは「空け私」であり、
【無私の状態】のこと。
これは女性性のエネルギーの強い日本特有のものである。
【あけわたし(空け私=降伏)】
が起こる時、
想像を絶するほどの
変容(幸福)がもたらされる。
中略*
人類全体がオーガズムグリッドの次元へと至る時、人類そのものを変容させるものとなる。
愛とは 思考以前の
あるがままの現実
豊かさとは
「今、この瞬間」のすべて
人は本当は
探し求めている何かを
見つけたいのではない
本当に望んでいるのは




