生きたまま、生まれ変わる。✨✨✨∞✨✨✨ | みらくる☆彡

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。。。つづき



お夕食をいただきます前に

♨️火さま♨️に
和らげていただきました、∞茜∞


カンパリオレンジと


ミックスサンドイッチを


ゆったり💓まったり💓と


灯りを
愉しませていただきながら、


美味しくいただいたのでした。


〆には、チャイナブルーを。
照れ



翌朝


せっせせっせと、帰り支度をして


予定していたよりも、一時間早くに


ロビーに降りました、わたしでした。


こちらのティーラウンジ

お志事にも活かせるな


そんなコトを思いながら、


無料のシャトルバスへ。



より

”I   transform わたしは、変容する”
”I   desire わたしは欲する”
そんな象徴を持つさそり座。
 
どちらも同じ本質を表します。
この物語には、I desireのほうがしっくりくるでしょうか。
 
夫を求めて、冥界まで行ったイシュタル。
それは欲望という言葉では言い表せないほどの強い想い。


ギリシャ神話とシュメールの神話でも
共通しているのは「死」です。
 
さそり座の象徴は「死」
その「死」とは、”自我”の消失を表します。

自分という存在が無くなってもいいと思うほどの強い想い。
それは、さそり座の象徴する忠誠心にもなります。


さそり座の本質は、「”命”を受け継ぐ」ことにあります。
さそり座やおうし座が学ぶエネルギーは「命」を運ぶもの。
そして、そのエネルギーを受け継ぐための「強い結ぶ」力を持っているのです。


さそり座とおうし座がなかったら
わたしたちの命は次世代へ引き継ぐことができません。



次元移行は、死の体験であり、
いのちを受け継ぐ作業でもあります。

違う個と個がひとつに結ばれ、それぞれの命を
新しい命へ受け継ぐ作業。


自分以外の何かと結びあい、融合するとき
わたしたちは「自分」というものを失う体験をします。

それは、結果「変容」につながります。
 

さそり座の欲望とは、
命を受け継ぐという本質的なところに降り立った欲望。
 
だから、「純粋」であることを求める。
それは、真実なのか?と何度でも問うのです。


イシュタルが冥界で7つの門をくぐって
裸にされたように。

木星がさそり座に入っている今
より強くさそり座のエネルギーが働きます。


わたしたちは、さそり座の門番に問いかけられるのです。
それは、「真実」なのか?と。
 
真実であれば
たとえ裸になっても残るだろうとさそり座の門番は
容赦ありません。
そう、真実は失っても失われない。
 
さそり座で受け継がれるものは「真実」だけ。


さそり座は12星座のプロセスの中で
一番最初に無条件の愛を体験する場所です。
 
無条件の愛とは、ときに美しいものとは限らない。
さそり座は欲望で無条件の愛をはかる。


その人の魂の真実に従っているかどうかを
その人が一番醜いと思わせるものをちらつかせ
それでも欲しいの?と問いかける。


きれいごとは一番通用しない。
それが真実なら失っても失われないわよねと
容赦なく、さそり座はお試しをする。


「金の斧が欲しいか、銀の斧が欲しいか」の物語で言えば、
「銀が欲しい」と言えば、「本当は金が欲しいんじゃないの?」とほほ笑み、
「金が欲しい」と言えば、「どうして金が欲しいの?」と問いかける。
 
欲しいと思ったものを欲しいと言ったはずなのに
身ぐるみはがされて、出直してこいと言われる。。。


金か銀か?
人は人生を旅していると忘れてしまう。
本当に求めていたものを。
さそり座は”約束”の場所でもあります。
 
その旅が金の斧や銀の斧を求める旅ならば
さそり座は斧を渡すでしょう。


さそり座は、一筋縄ではいかないように見えますが
自分に正直であればあっさり通過できるのがさそり座の門。
ただし、門を通過するときの「約束」を忘れずに。
さそり座は約束を忘れない。
生を越えて。


「金の斧、無料だなんて一言も言ってないわよ」
と後から請求がなんてことも~~~!!(笑)
 

そして、7つの門をくぐり、
最後の審判を終えたあとやってくるものは「再生」。
 


さそり座の「死」はひとつの終わりにしかすぎません。
ここが世界の終わりではありません。



さそり座は潜在的に知っているのです。
このいのちの崖っぷちの向こうにある「再生」を。


「再生」に向かい、ここまでに明確にした「わたし」と「大切」を
さそり座の満月は照らすでしょう。


”約束は生き続ける   今でもあなたの中に”



428の夜


うちは結心、していたのでした。


自我の消失である「死」を


命を受け継ぐために、


受け容れようと。


大元帥明王さんの深くて大きな愛と
自分自身の慈悲慈愛を

融合いたしましたうちは


さらなる変容を
生し遂げた、のでした。



からの〜
唐揚げランチプレート〜ラブラブラブラブ
照れ


こうして再び


ブログから発信
し続ける氣持ちになれたのも


さらなる変容を


生し遂げ、受け容れた
からなのです。
ニコニコ



やはり、わたしは


自分自身の魂に


嘘はつけない。



奈良から帰宅して


バルコニーから見上げた空は


今これから
さらに光り輝いてゆく地球さんから

祝福していただけたドキドキ
そう感じられました、空でした。
おねがい



おかげさまで、


ありがとうございます。