✨✨わたしが見た光景✨✨「魂の分解と全てのものとの再融合の瞑想」 | みらくる☆彡

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今朝になり
聴こえて来たのでした

「ユグドラシル、
ユグドラシルざぞ。」

と。



わたしは、樹になっていました。

初めは、とても細く小さな樹
でした。


その小さな樹は見る見るうちに
ものすごい勢いで大きくなり、
地球全体を覆ってゆきました。


そして、

地球全体を覆っても尚止まることなく
その枝を宇宙空間へと伸ばしてゆきました。


わたしはその自分の枝先を、ふと
よぉく見たのでした。

すると、

その枝先の一本一本が
わたし自身が一番よく知っている龍

龍の中の龍、ロンの姿になっていたのでした。


わたしは、ロン
龍の中の龍。


ロンでも在る枝先は、
幾つもの宇宙である
それぞれの光のパイプの穴の中を
ぐんぐんと伸びて進んでゆきました。

レムリアの皇龍、ロンは
すべての宇宙をひとつに結ぶかのように

すべての光の筒の中に
生きて輝き、愛を広げていったのでした。


この先を見ていても
わたしの身体=ユグドラシルが
バラバラになることはなく

「 わたしは、みんなをまとめる宇宙樹なのか。」

そう腑に落ちたように感じたところで、
そのまま眠ってしまったのでした。



三つのを支えている。

グリームニルの言葉』第31節によると、それぞれの下にヘルヘイム霜の巨人、人間が住んでいる。

また『ギュルヴィたぶらかし』での説明では、根はアースガルズ霜の巨人の住む世界、ニヴルヘイムの上へと通じている。

 アースガルズに向かう根のすぐ下には神聖なウルズの泉があり、霜の巨人の元へ向かう根のすぐ下にはミーミルの泉がある。

この木に棲む栗鼠ラタトスクが各々の世界間に情報を伝えるメッセンジャーとなっている。

木の頂きには一羽のフレースヴェルグとされる)が留まっており、そのの間にヴェズルフェルニルと呼ばれるが止まっているという。

ユグドラシルの根は、ニーズヘッグによって齧られている。

また、ダーインとドヴァリン、ドゥネイルとドゥラスロール (古ノルド語Dáinn ok Dvalinn, Dúneyrr ok Duraþróren) という四頭の牡鹿がユグドラシルの樹皮を食料としている。

また、『グリームニルの言葉』第25節によると、山羊ヘイズルーンレーラズという樹木の葉を食料にしているとされるが、レーラズがユグドラシルと同じ樹木かははっきりしていない。

より






宇宙空間では

 

皆様の光とともに

宇宙のワームホール目指し

ものすごい速さで進んでいきます。

 

まるで木の根に吸い上げられ、

 

幹を通り、

葉の末端まで届けられる水のようです。

 


そして、

 

地球上の光の粒子は

次第にその範囲を広げ

我が家、

我が家の草木花、

眠っている子供達、

猫たち、

ヤギのお多福、



この地域の土や水、

カエルや虫達
心地よく吹く風

ウエサク満月の光と共に

 

どんどん光の輪のようになって

 

私ではない私の粒子と触れ合った全てが結合していきました。

 

 

地球全体を覆うかと思う頃

様々な悲しみ苦しみとも結合していきました。

 

私は自己の殻を破り

 

一つの愛の存在として飛び回る粒子です。

 


やがて、

地球という大きくて小さなフィールドと一体化すると

ルートチャクラを下にして

「トーラス」を体感します。

 

流れ続ける私であった光の粒子は

一瞬たりとも止まりません。

 

流れはトーラスになり地球全体を包んでいきます。

 


キラキラ宝石紫キラキラ✨✨トーラス✨✨〜すべてを循環してゆくために〜キラキラ宝石紫キラキラ