✨✨✨伊豆石の意志∞弟橘媛の想ひ✨✨✨ | みらくる☆彡

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ブログの説明を入力します。



。。。つづき


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三つ巴、の旅。

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我が家に曽て在った、鮫の歯の化石

あまりにもよく、似ておりました。

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目久尻川に伝わります、河童の親子の物語から

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人々の心に

自ら浄化するきっかけを授けましたのは

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2013年のコト、でしたかしら。

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その、水神さまの想ひを

発信いたしますコトが叶えられましたのも

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こうして、今も

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共に在ってくださいます

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ソウルファミリー、

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同じ星からやってまいりました

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魂の家族が支えてくださいますからこそ。

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原点回帰

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源天開基

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命のつぶつぶを、

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愛でておりました。

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命とは

自分自身を生かすためにある、宝物。水。

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命とは

自分自身を活かすためにある、宝物。火。

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命とは、さま。

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人もみな、

己自身が生る存在

で在るのです。

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古事記にある「さねさし」は「さねざねし」。


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「さねざねし」とは相手の安否を気づかう時に使うことば。

古事記ではこれが「さねさし」となって、このような歌が載っている。


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「さねさし 相模の小野に 燃ゆる火の 火中に立ちて 問ひし君はも」

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和歌は5・7の調べが基本であるので、「さねさし(4音)」では1音足りない。

ホツマツタヱにも同様の歌がある。

それは「さねざねし 相模の小野に 燃ゆる火の 火中に立ちて 問ひしきみはも」。

これはオトタチバナ姫ご入水の時のご心境を歌った歌と解釈されているが、実はそうではない。


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それはホツマツタヱの歌を読むことでわかる。

その歌とは


「へにのぼり  あめつちいのり  わがきみの  いつをやまとに  たてんとす わがきみのため  たつとなり  ふねをまもらん」。


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「ヘにのぼり」とは船の舳先(へさき)にオトタチバナ姫が登りの意味。

そこでオトタチバナ姫は暴風雨の中、天地(あめつち)に祈りをささげ、夫である我(わ)がキミ(日本武尊=ヤマトタケ)が、ヤマトの国に立派なご功績が成し遂げられますように、との思いから、自らが海に入水し、タツ(龍)となって、我がキミが乗っている船を守ります、というもの。


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自らの意志でタツ(龍)となって夫の船を守ると言う、きわめて大切な歌が古事記には無い。

古代の姫は、みずからの命を捧げることでタツ(龍)となって、夫を守ったのだ。

このことを欠いたために、以後、女性が本来持っているチカラが削がれることとなってしまったのかもしれない。


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伊豆石に

わたくしの意志の色霊

映しておりました。