。。。つづき
心の眼で在るがままを見る
私はなんとか
病気を治そうと、
いろいろなことをやりました。
例えば…
食事療法もやりました。
鍼灸にも、通いました。
サプリメントも飲みました。
からだを温める療法もやりました。
スピリチュアル的な療法も、やりました。
…それでも、なかなか、よくならない。
そんなとき、
「あること」をしたら、
現状が、
急に好転したのです。
その「あること」とは…
「心の持ち方を変えること」
わたしはこの日、126
あの、
一番シビアに自分自身を身還りしていた時から
もう1年が経ったのかぁ。
早いなぁ。
彼、どんなに自分自身が辛くても
わたしがわたしのまま生きることを
諦めるなと支えてくれた。
おかげさまで、
今のわたしが存在している。
「優しくは響かない言葉で
貴方がわたしに話せば話すほどに、
わたしはいつも
地球の深海よりももっと深い
愛を深々と体感していたわ。」
ありがとう
ありがとう
ありがとう。
そうfbから発信しておりました
1年前の1月23日、ひふみからの
今の自分の有り方、
今の自分の身体の音、周波数を
ただ在るがままに、体感していたのでした。
それまで、
私の心の中は
健康なときですら
「不安」や「心配」がいっぱいで…
病気がわかってからは…
「なんで私がこんなことに…」
という
「とまどい」や「怒り」でいっぱいでした。
そういう気持ちを
癒してほぐしてあげることにしました。
どうやったかというと…
「病気になった自分をゆるします」
と、ただただ自分に言ってあげていたんです。
1日になんどもなんども。
彼も、自らの体験から
体感させてくれていました。
体験、体感してまいりました
†再掲載† 『 決定 ① 』より
病気は「神さまからのお手紙」より
好き、嫌いを
魂を成長させるために
「お空の上」で決めてきた
というより、わたしの場合は
今のわたしを楽しく生きる
ために、自ら選択してきた
そんな体感です。
そして…
「今日、生きてることが、うれしくて、ありがたい」
「今日という日を、
楽しく、充実させて生きていよう」
という2つのことだけ
考えながら、
生活したのです。
カンタンに言うと
「楽しいことを考える時間を長くした」
のです。
そう、
「好き、嫌い」を
味わい尽くせるように
ここ2ヶ月くらいの間、
過ごしておりました。
とにかく
「楽しいこと」だけしかしませんでした。
「楽しいこと」だけに目が向くようにしました。
すると、どうでしょう。
私が考え方が
変わったとたん
なぜか現実も、
変わりはじめました。
自分自身の
二次元脳での思考が変われば、
自分自身の身体の音
周波数も自然と変わる。
「大丈夫」はわたしが創る❣️
それがうちの、魂の口癖。(笑)





それ以来、私は、信じています。
「こころの持ち方が
変わったとき、病気は治る」
と…。
※すぐに治らなくても
水面下では改善の方向に向かっていると
私は信じています。
病気は、きっと
神さまからの「お手紙」
その人に、
何か大切なことを
教えてくれるために…
より繊細に、より素直に
存分に味わい尽くしましたわたしは
のではなく、
「ただ楽しい」を体験、体感することから
無意識のまま
生成される「大丈夫」へと
結び、産霊の理を
生きてゆきたいのだと
氣づかせていただけました。
































