元津神代の道は満つ
一時は闇の道、ひらき極み、富士の代々
鳴り成るには弥栄に交わり和すの道、道は弥栄
ひふみ道出いで睦むすび
月の神足り足りて成り、新しき大道みつ、神々みち
ゑらぎ歓喜千万のよきこと極む
愈々いよいよとなり何もかも百千ももちとひらき
道栄え、道極み進み、道極み真理の真理極む
元の光りの神々ゑらぎ、更に進む世
和合まずなりて百ももの世極みなる
世に光る神々の大道、神々悉ことごとくにゑらぎ歓喜て
大道愈々展ひらき進みて
大真理まつり世界の三つは一と和し
鳴り成りて始めて、まことの愛の代極み来る
弥栄の代の神、人、神人分け隔てなく光り輝き
道は更に極みの極みに進み動き
ありとある悉くの成り結び
更に新しく更に極むるの大道
神代歓喜の代々
夜空の星を見あげて、はるか宇宙へと想いを馳せてみれば、星々のささやきは、宇宙の神秘を語ってくれるだろう。
広大な宇宙に比べれば、地球人類の悩みなど些細なもの。
(数字のメソッド/辻麻里子)





