はじめに。
昨日、火風水の湯河原での出店を
急遽キャンセルいたしましたことにより
数名さまから
わたしの体調不良を心配するお声をいただきました。
お氣遣いくださいまして、
ありがとうございます。(^人^)
然し乍ら
わたしの体調には、何ら問題ありませんので
ご心配なきよう、宜しくお願い申し上げます。
( 今までにもずっと、伝え続けておりますが。
「心配は心を配る」ので、心が減ります。
心が減りますと、氣(その人自身の)が弱まります。
ですのでわたしの場合は、相手の人に
「大丈夫」しか贈りません。
大切な人を心配に思う心はもちろん
わたしにも在りますから、だからこそ
「大丈夫」と相手を信頼し、委ねております。)
こちら
、の記事で発信しておりましたままに
、の記事で発信しておりましたままに宇宙と地球と星の流れを観て
信頼して手放し委ねましたことにより
急なこととはいえ、深く深くお詫び申し上げ
キャンセルさせていただきましたことが真実です。
みなさまの御心を、
お騒がせしてしまいまして
申し訳御座いませんでした。m(_ _)m
1/24はGate#24「自分を客観視する日」。
組織や社会の仕組みに縛られている自分に違和感を覚える時。
自分を形成している、あらゆるものから離れたくなる。
ある一定の距離を置き、自分のことを客観視してみよう。
(数字のメソッド/辻麻里子)
25日7時20分、月はおうし座で上弦の月を迎えます。
そして26日には、火星がいて座へ入ります。
現在、2018年前半創造の人間関係の配置が
決まっていく時間の中にいます。
詳しくはこちら↓
https://ameblo.mom/neoluminous/entry-12346303504.html
それは、ここまで深めてきた交流のバトンを
次のステージへ渡すようなものでもあるといえます。
関係性が新しいステージに入ると同時に
「別れ」のような現象も起こるかもしれません。
また、配置が思わぬところになることもあり、
その場合は、物語の書き換えも同時にされていきます。
「別れ」にともなって、「怒り」や「悲しみ」が現れることもあります。
怒りとは終わりやステージチェンジを迎える人間関係において
現れやすい感情でもあり、
「切り離す」力でもあります。
それは、ものごとを完了させる力でもあり、
ものごと(支配)から自由になる力でもあるのです。
怒りが出ることを「否定」しないでください。
怒りが出ているときは、次のステージへ入る合図です。
正直で誠実なコミュニケーションがポイントになってくるでしょう。
怒りは火星が支配します。
現在、さそり座にいる火星は
自分の中の恐れや癒しきれていない感情まで
掘り起こし、もう一度自分自身の根源へ戻ることを促します。
26日には、火星はいて座へ移動し、
いのちの根源でつかんだ信念に基づいて
行動していくことを促すでしょう。
また、25日おうし座で迎える上弦の月は
ここまでに確認してきた自分自身の大切な源であり、愛することと
自分自身の心地よさや美意識とつながっていることを確認させます。
同時にみずがめ座の太陽は
それらが全体性の中で通用するものか精査して、
2018年のこころの基盤を完成させます。




