あれから
今の肉体では、初めての
岩戸閉めを体験、体感し
まるであの時の
カムヤマトイワレヒコの御心と重なるような
様々な感情、いくつもの波を
味わい尽くし
乗り超えました、わたしです。
それと時を重ねるかのように
様々な三次元での現象から
安心安全な、
心安らぐ居場所を失っておりました
伯母の転院先が、決まりました。
おかげさまで、ありがとうございます。
「医療保護入院」という形式でしか
安心安全な、心安らぐ居場所を
確保することが出来ない伯母の
三次元での現状を観ておりまして
そういえば、五年前のあの時も
冬至の日にダンナさんを
精神病院の「医療保護入院」へと
信頼から、委ねておりましたこと
思い浮かんでまいりました。
いつもいつも
"今ここ"を大切にと書いている私ですが
この記事には
『明日』のことを書かせて下さい
精神病院のケースワーカーさんから
電話がありました
保護入院を前提に
明日の朝
ダンナさまを精神病院に連れて行きます
受付を済ませたあと
外来でDr.の問診を受け
ダンナさまはそのまま入院となります
もしもダンナさまが暴れた場合
スタッフの方が力ずくで
病棟に連れて行くことを承知しておいて下さいと
ケースワーカーさんから言われました
ダンナさまには
もしかしたら入院して治療するようになるかもしれない
としか伝えていません
本当なら
ダンナさまを騙すような形で
入院させたくはありません
けれど…
ダンナさまの命を守るため…
今はこうするしかありません…
我が家は今夜がクリスマスイブ
デイに行っているダンナさまは
16時過ぎに帰って来ます
入院してしまったら
次に逢えるのはいつになるか分かりません
明日の朝までの短い時間
どうかダンナさまが穏やかでいられますよう
どうか私も笑顔でいられますよう
見守っていて下さい
ご守護さま
どうか私に
光を与えて下さい
お願いいたします
赦します
愛しています
ありがとうございます







