あふひ❤️ほふり ㊂ | みらくる☆彡

みらくる☆彡

ブログの説明を入力します。




。。。つづき


{F2AB5C68-03EA-4F26-8FDA-57500557EE25}


「九重の門のしりくめ繩のなよしの頭ひゝら木らいかに」


{3E4B98BE-3082-498F-890D-2159E25F49A0}


∞茜∞が観ていたほふり
月見酒を交わす宴とは、


{DB13362E-9CC0-42FD-9798-82F44FBACB5B}


「蘇」と呼ばれる悪鬼
屠(ほふ)るコトではなく


{5A940D43-E1BA-45EA-B1A8-84060BEB2517}


悪鬼屠り蘇生させる


{5822904F-3989-4C13-8E93-58B14D6F6E3F}


悪鬼とされたまつろわぬ神
一隅をも照らす月の光を贈り


{B204D7F4-2CE2-4643-BC5D-8DBE35EFF390}


星の火水として


{392B552A-6EF2-4A69-B509-AE62B0F085F5}


光還りしていただくための宴🍶🌕

屠りを紅蓮とひっくり返した、
生かすための御心事でした。ドキドキドキドキドキドキ


{072F46A3-E1B9-48AB-9058-6F9062EE3084}


 一云 二神、遂誅邪神及草木石類、皆已平了。

其所不服者、唯星神香香背男耳。

 故加遣倭文神建葉槌命者則服。故二神登天也。

倭文神、此云斯圖梨俄未。 


{813BF8A6-5EA5-4454-AEE3-ED2D681C8A26}


 あるに云はく、ふたはしらの神 遂にあしきかみ草木石くさきのいはたぐひつみなひて、皆すでむげをはりぬ。其のまつろはざる者、唯 ほしかみ香々かゞのみ

 れまた倭文神しとりのかみたけつちのみことつかはせば、すなはち服ひぬ。故れ二神あめに登る。倭文神、此をば俄未かみと云ふ。


{AB169854-6B66-41F4-AAEC-10D387320E65}


∞茜∞、康子さん向き愛していたのは


{9A6C8011-9BC7-42A1-BB86-0207158DB641}


今ここの地球が望んでいる


{23C3C9B3-34BB-4E1F-9FE3-B9F441ED9929}


今ここのうちが望んでいる


{C5ACFB79-3D38-450B-B208-BD3818E8E201}


唯一無二の大好きな大切な人


{0A1122A9-46CE-4F36-A001-DBCBC312491F}


和多志自身の欠片、でした。


{0E276C99-9A6A-45EC-9D2C-998BF5EF17DD}


九頭龍、
黒龍


{57710C94-0141-4E64-9619-AE628F443E5E}


金色の光の龍と生っていました。


{BE6B1E52-794C-4C7B-A21D-8721266AAB25}


十の年、二千十七年から


{0C4C531C-C10D-4D2E-BCAE-176295BFB491}


十一の年、二千十八年


{A01FF2F1-DAEB-46B7-9C38-3BEB039EB83C}


千引きの岩戸開き


{82D3AFC1-AC4E-4ADC-AE2B-39AA3CFCB7C8}


まるの自分で、つづけてゆく。


{9D1355D4-3707-48D7-93AA-4E6134CC8A42}


虹色の千、
泉、山、然を紡ぎながら


{C8A3BB0C-AF77-472B-AF81-C8BC17DFB3A8}


心華した地球生きてゆく。


{4D9B706B-3CD2-4EAE-A5DC-D27B13BCFEED}


瓊照箱(玉手箱)は、


{ABDF0A65-CDED-46A4-9D47-53D65171C464}


笑う月の光により、開かれました。


{FCF79D93-3B95-45F7-990E-E1D06ADB89CA}


🌟おかげさまで🌟
虹ありがとうございます虹


{86D877DF-CB7D-44A6-822F-B389A629655D}


{03B8D9F6-EA4D-4651-B8E6-F56B5B92069D}


{C0A60DDB-7D24-4FC5-8588-8AC5C02D474C}




▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう



{64E8B4D8-5888-463A-ABD4-60518895EFE6}