。。。つづき
屠(ほふ)るコトではなく
一隅をも照らす月の光を贈り
屠りを紅蓮とひっくり返した、
生かすための御心事でした。





一云 二神、遂誅邪神及草木石類、皆已平了。
其所不服者、唯星神香香背男耳。
故加遣倭文神建葉槌命者則服。故二神登天也。
倭文神、此云斯圖梨俄未。
∞茜∞、康子さんが向き愛していたのは
今ここの地球が望んでいる
黒龍は
泉、山、然を紡ぎながら
心華した地球を生きてゆく。



一云 二神、遂誅邪神及草木石類、皆已平了。
其所不服者、唯星神香香背男耳。
故加遣倭文神建葉槌命者則服。故二神登天也。
倭文神、此云斯圖梨俄未。