
2011年から
生まれ持っている
目には見えない自分の能力を活かし、

自分自身を
生かし始めていたわたし。

2013年の
7月7日、

目に見える自分(地球)も
目には見えない自分(宇宙)も
ひとつで在る理を証明するために

偽の自分を生きて来ていたことを謝罪し
本来の自分自身を生きます!と、

空(宇宙)と大地(地球)に
刻印しました。

そこから歩み始めた
“真実の人生の道の上”には、

様々な出逢いや
様々な別れがありました。

嬉しくて幸せな現状と
悲しくて不幸せと感じられてしまう現状が
ほとんど同時に起きるような、

そんな日々を 数多く
体験、体感しながら
生きて来たように感じています。

目に見える(目の前に在る)
同居家族の介護生活が
わたしの日常生活、仕事の時間。

目には見えないワタシの能力(個性)を
活かし生かせるのが
ワタシの歓びの時、志事の時間。

目に見えるわたし(地球)も
目には見えないワタシ(宇宙)も、

ふたりはひとつ
ふたつでひとつ。

どんなに悲しく辛いと
感じられる地球、自分からも
どんなに悲しく辛いと
感じられる宇宙、自分からも
茜は逃げたりはしませんでした。
たったの一度も。
つづく。。。