地球を救うため、
エネルギーを送り続けた太陽が、
いま癒しを必要としているのだと云う。
太陽の神様が、いま
『人の心』を欲している。
それは“地球に育まれた命”として、
“太陽に巡らせる事のできる尊き命の宝物”。
『全ての人が太陽に捧げることのできる尊きお供物、
それは太陽に感謝する「心」。』
∞地球フレア。∞
『神様が生まれ変わるのだと云う。』
天と地の神様が和合して、
新しい神代が始まっているのだと云う。
“神世での命の高まり”は、
“人間界では災いのように見える”。
けれど、それは本当は災いではなく、
“大きな恵みである”ことを、
認識できる人が増えることを、
天地に願いを放つ。
巫女は、いつどんなときも、
自分の幸せよりも、神様の幸せを祈る。
自分が救われることより、
神様が救われることを願う。
すると、何故か、
∞いつも摩訶不思議が起こる。∞
