†烏天狗†。。。つづきどうしてもこの樹に惹き寄せられていたわたし。彼の後について中へと入っていきました。思い浮かぶのは幣立神宮のこと。わたしの足の痛みを気遣い彼はお留守番をさせてくれました。 ありがとうございます 烏天狗こそが御神事の道へとわたしを誘った存在。高尾にはすでに別の魂友さんが呼ばれていました。つづく。。。