ぼくら飼主は
動物のことで
受け入れられない
事態になると
不安や怖くなる。
例えば、
動物が病気になると
病気になって
死んじゃって
お別れになるのは
受け入れられないから
不安で怖くなったり
椎間板ヘルニアなって
後ろ脚が麻痺をして
歩けなくなったことを
受け入れられないから
ずっと後悔したり
脚を断脚しなきゃ
いけないような
腫瘍ができた時に
断脚すると
歩けなくなったり
不便になったりすることが
受け入れられないと
不安で怖くなって
断脚しないって言う
選択になったりする。
それは、ぼくら飼主が
受け入れられないことで
不安や恐怖になって
それをなんとか回避しようと
努力してがんばる。
動物のよくない事態を
受け入れられないと
不安や恐怖になるけど
それを受け入れられた時には
不安や恐怖はなくなるのさ。
終末期にお別れの
覚悟ができて
受け入れられたら
不安や怖さは減少するし
椎間板ヘルニアになって
麻痺して歩けなくなった
ことを受け入れられたら
車いす作って
走れるようにしようって
後悔よりも
今できることを考えるし
断脚して
脚が1本なくなっても
不便でも
元気になることが
受け入れられたら
断脚の選択をすると
思うのさ。
ぼくら飼主が動物の事態を
受け入れられるかどうか?
受け入れられない時に
不安や恐怖になる原因は
例のあの人との関係がある。
例のあの人は・・・
母親との関係だね。笑
母親が人生で起こる
すべてのことを
どんな状況になっても
「そんなことも起きるよねー」
って受け入れて生きてきた人だと
すべてのことを受け入れるので
動物にどんな事態が起こっても
不安や恐怖になったりしないで
「では、どうしましょう」
って平常心で考えて行動する。
ちなみにぼくの母親は
動物がよくない事態に
なった時には
「なんでそうなるの!」
「どうしてそうなの!」って
受け入れられず激怒してた。笑
そんな母親の子供は
もれなく受け入れられず
不安や恐怖になる。笑
まぁ当たり前っちゃー
当たり前だね。
人生なんて
いいことも悪いことも
起きるのが当然で
悪いことが起きないのが
いい人生ではなく
動物に悪いことが
起きないことが
いいことでもない。
いいことが起きても
悪いことが起きても
すべてそれを人生として
受け入れて
「それならこーしましょう」
「では、こーしましょう」と
不安や恐怖になるのではなく
平常心で対処できる。
いい悪いではなく
ただ、出来事として
すべてを受け入れて対処する。
ぼくは、そういう母親の元で
育っとらんけー、
すべてを受け入れるなんて
できんので
動物がよくない事態になると
ちょービビるけどね~。笑
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