暖かくなってきましたねぇ。

 

訪れてくださった皆様、ありがとうございます。

花粉症は大丈夫ですか? ぐふふ…ニヤニヤ

 

今日は、そんな会話すらできない私の話です。

がびょーん笑い泣き

 

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我が家の玄関は、半分がすりガラスで、薄っすら訪問者の影が見える。

外から私の姿は見えないのだが、どうも躊躇してしまい、いつも覗き穴で確認をしない。

明らかにムスメではないと分かっていたなら、居留守決定だったものを

薄っすらの影は、薄っすら紺色で、制服に見えないこともなかった。

 

ハイ、負けー (TωT)

 

営業のお嬢さんは、歳の頃は24…5?といった感じ。

多分、社で「あそこのお宅にも定期的に挨拶に行って。」と言われているのだろう。

くそっ。

会社め。

いらんことを。

お嬢さんは、ちゃんと我が家を訪ねてくる。

来なくていいのに…

 

要件がある訳でもない。

けど、来る。

これが私にとっては、恐ろしく厄介。

 

なので、一度言ってみたことがある。

 

 

 

24-3

 

 

おばちゃんは、若い子と話すのを生きがいにしてると思われてるのか?

「いえ、大丈夫ですよ~。また来ます。ニコっ」

 

『時々誰かと話すのは楽しいけど、あなたも仕事大変でしょうから、こんなおばさんの暇つぶしに、付き合ってなくていいのよ。』

と、気を使ってくれている…と大いなる誤解をしたような。

余裕の笑み。

 

ばかっ。

違うよ(/TДT)/

 

 

来るなーーー!!

 

営業職でお宅訪問する方…。

こんなおばちゃんが「人と話すのが苦痛なので来ないでちょーだい」と断ったら

困るもんですかね…滝汗

傷つくもんなんでしょうか?

 

結局、そんなことを考えてしまって、『お断り』もヤンワリになって、伝わらないんだけども。

 

また来るんだろうなぁ…

お嬢さん。

次は確実に居留守を使おう…真顔(宣誓)