そえじま美ゆきさんのプログラムでのホームワークで、日々、チャクラクリーニングに取り組んでいます。
だけど、チャクラが回転している感覚がどうにもつかめず。
特に下部のチャクラの回転があまりにノロノロ過ぎて、いったいどうなっているの…と思っていたところに、SarryAngelさんのブログを読んでいたら、チャクラ診断をしてくださるという方が紹介されていた。
それがマリア♪マリアさん。
チャクラの状態をチェックした後、遠隔でチャクラヒーリングを行い、チャネリングメッセージも送ってくださるとのこと。
まず、調整前のチャクラ診断。
表に記載されているのは、回転の大きさと向き、速度、稼働率(%)だそうです。
あああ、第3チャクラよ~(涙)
下部のチャクラの稼働率が低いですね。グラウンディングができないわけだ。
第4チャクラがフル稼働しているのは、コピアベートさんのセッションでハートチャクラにたくさんの愛のエネルギーを送っていただいたからではないかしら。
そして第7チャクラ、…いったいどういう状態??
その夜、遠隔でチャクラヒーリングをしていただく。
なかなかパワフルな体感がありました。
要所要所でエネルギーが回転しているのがわかって、目をつぶっているのに、目が回ってしまいそうでした。
そして、調整後の表。
第3チャクラをメインに、全体のバランスを整えていただきました。
朝、起きて、全身が滞りなく動いているのが感じられました。
ヒーリングはエジプトの女神イシスがお手伝いしてくださったそうです。
そして送っていただいたチャネリングメッセージ。
今回のチャクラヒーリングは3チャクラをメインに行われました。
あなたの3チャクラには、依存と卑屈と傲慢と言う名のナイフが深く突き刺さっています。下半身のチャクラの稼働率が上半身に比べ弱くなるのはそれが主な原因です。
あなたもその事に気づいてはいますが、自分で抜く勇気がありません。
バケツの底に穴が開いているかのように、卑屈の穴からエネルギーが漏れて塞がらず、次々にヒーリングやワークショップを受けては他人からの言葉を求めて満たそうとする所はありませんか?
卑屈さは外側の何かで埋めることはできません。
あなたは、普段自分自身にどのような言葉を投げ掛けているでしょうか?
(中略)
3チャクラにナイフが刺さったまま、下半身チャクラが未発達なまま霊性を高めようと上半身チャクラを開くことを進めてしまうと、霊的エゴが増大し、かえってあなたの成長を妨げてしまうことがあります。
このままだと、スピリチュアルジプシーを繰返すだけでやめられなくなり、神の顔をした魔と繋がってしまう恐れがあると7チャクラは警告を発してくれています。
(敢えて開きすぎないように。)
なるほど~、だから第7チャクラの動きが不安定なんだ、と納得。
8月に入って傲慢な自分を如実に突きつけられてきたけど、卑屈な自分にも目を向けなければならないのか。。。
改めて意識してみると、頻繁に登場する卑屈な私。
「どうせ私は愛されないから」「どうせ私は…」「こんな私じゃ…」
口に出さずとも、心の中で枕詞のように繰り返される文言が、ナイフとなって私を突き刺していたのだろう。
ごめんね、とおなかに手をあてて、話しかける。
「ごめんなさい」
「ゆるしてください」
「愛しています」
「ありがとう」
私のウニヒピリ(ホ・オポノポノにおける魂、潜在意識)は、もうそんなには拗ねていないと勝手に思っていたけれど、全然そんなことなかったんだ。。。
見るものも見ず、ワークをこなすことが目的になっていなかっただろうか…自分を見直す良いきっかけにもなりました。
マリア♪マリアさん、ありがとうございました☆

