この写真はお借りしたものです。

 

ママの秘密の隠れ家

 

ママの秘密の居場所を作りたいしー

ママの秘密の隠れ家みたいな場所家亜友未

ずっとそればかり考えてきました。

 

 

子供のために児童館や支援ルームにいくように

ママが「自分のため」に行く場所を作りたかったえへへへ

 

 

ほかの誰かと「わたし」を比べたりしなくてよくて

「キラキラママ」を演じる必要だってない場所。

 

母親なんだから、女なんだから

「子育てはできて当たり前」って前提がある。

子育てスキルは女の標準装備ってね。

 

 

だから「子育て」に関しては、

できない・苦手ってことを言いづらいよね。

できて当たり前のことができないなんて・・・

母親失格みたいで恥ずかしいと思っちゃう。

 

となりの芝生は青く見えるように

となりの子供はとてつもなくいい子に見えて

となりのママはとってもキラキラして見える。

 

そして、「できない」自分がどんどん嫌になる。

できないのは「自分だけ?」と不安になって、

口に出すことす躊躇ってしまうこともある。

 

 

子育て中のママが全員

子供だいすきー!!

子育てたのしいー!!

って思ってるわけないと思う。

 

 

そう言わなきゃいけない雰囲気が、

「ママ」にはあるだけじゃないかな?

そういう「ママだから」のしがらみがたくさんある。

 

そんなたくさんの「しがらみ」があるせいで、

わたしたちはたくさんの本音に蓋をしている。

 

育児書読んだって、セミナーに通ったって

蓋したままじゃ意味ないと思うんです。

 

できないことはできない。

わからないことはわからない。

正直になれて初めて知識が身につく。

 

だから蓋を外せる場所がママには必要まりめっこハート

そういう本音は安心できる場所でしか出せない。

だから、秘密の隠れ家なんです家亜友未

 

 

キーワードは”きょういく”

 

子育てサロンでもない、育児サロンでもない。

きょういくサロンなんです「ハイっ」の手キラキラ。

 

 

わたしは、サロンでの学びの場を設けることに

”きょういく”を大きなテーマにしています。

この”きょういく”にはいくつかの意味があります。

 

■教育■

子育ては「学ぶ」ことで楽になりますハート
子育てにイライラや不安はつきもの。
こんな時どうする?の連続ですよねむ
子育てには正解も不正解もないけれど・・・
”こんな時”こうしてみよう!!という
引き出しがたくさんあると子育ては楽しい。
引き出しを増やすお手伝いができたらいいなsao☆
 

 

 

 

■共育■

・親子関係での共育
子育てって「子供をどうにかする」ものじゃなく、
「ママの理想」にはめこむことでもありません。
子育ては、子供といっしょにするものです子供
あなたは子供のママでありながら、
あなた自身のママでもあるのです。
子育ては一方通行なものではなくて、
子供と共に育っていける共育でありたいですね。
育児は育自。自分育ての貴重なチャンスです。

・ママ同士の共育
子育ては十人十色。みんな違います。
育児書はたくさんあるけれど「我が子にぴったり」
そんな育児書はまず存在しませんよねがーん
子供の数だけ「育て方」があるんです。
ママの数だけ「育て方」があるんです。
経験に勝る知恵はないと思うんです。
一人でできる経験なんてたかがしれているけど、
たくさんのママが経験を持ち寄れば・・・?
経験は「宝物」。失敗も成功も全部宝物。
こんな時どうする?のヒントは育児書ではなく
すぐ隣のママの頭の中に隠れているものです!

ママ同士で「学び」「気付き」どんどんシェアして
お互いに成長を見守りあえる共育仲間でありたいですね。

本文はこちら!
改行後の本文はこちら(ここは削除してください。)

 

 

 ■今日行く■

最後は「今日行く!」笑

今日Cozyに行こうかな家亜友未
そんなふうに気軽に行きたくなるくらい
行きつけのカフェにフラリと立ち寄るような
気軽な場所でありたいという願いを込めました。

学びっぱなし、教えっぱなしじゃない。
学生時代の授業のこと思い出してください。
あれ?授業中はわかった気がしたのにやばい
家に帰って宿題しようとしたらチンプンカンプンダメ
そういうことありませんでしたか?私だけ?笑

学校ならいいんですよ。次の日聞けるから。
でもセミナーや単発講座ってそれっきり。
なんだか「よくわからない」まま終わってしまう。
それってすっごくもったいないことです!!

復習に行ってもいいですか?
質問してもいいですか?
そんな距離感を大事にできたら・・・
そんな意味の「今日行く!」なんですえへへへ亜友未

 

 

 

 

CozyRoom(コージールーム)


サロン名はCozyRoomです家亜友未
Cozy(コージー)とお気軽に呼んでくださいえへへへ

 

Cozyの意味がわたしのサロンにぴったりキラキラ


 

■Cozy■

Cozyの意味は、
家部屋などが、暖かくて居心地がよい
まりめっこ人がくつろいだ、打ち解けた、親しみやすい

 

わたしのサロンも「居心地」にはこだわりたい亜友未
居心地がよくないと「本音」なんて出てはこないし

居心地がよいからこそ、ありのママでいられるまりめっこ

居心地ってとっても大事・・・キラキラ

 

学びの場である以上は適度な集中力も必要

でも、やっぱりリラックスがなによりも大切えへへへ

 

そして、なによりも大切なのが

結局ね、誰から学ぶか?

 

だって、情報なんて本屋さんにもネットにも

いくらでも、たーくさん溢れていますからね。

ほしい情報なんて「誰か」から学ばなくても

自分でいくらでも手に入れられるものなんです。

 

それでも、この人から学びたい。

本でもなくネットでもなくて、この人に学びたい。

そういう気持ちがあってこそですよね。

 

だからこそ、

この人なら!!という安心感だったり

打ち解けやすい距離感だったりが大切。

 

 

学びを提供する以上は、わたしは常に

Cozyな人であり続ける努力

を惜しまないようにしなければいけないなと。

そう思っていますまりめっこはーと

 

 

はっきりいって、SNSでよく見かけるような

キラキラ起業女子

とは全く別の世界に生きている人間です。

 

 

キラキラー心結ママ女の子キラキラしてる講師の方

ああいう女子から講座を受けたい!!

そう思っている方には・・・

わたしはお勧めできません顔(ダメ)さげ

 

 

・・・すいませんやばいバツ

 

キラキラより自然体。

わたしに会うためにめいいっぱい背伸びして

すっごい着飾って、髪の毛くるんくるん巻いて・・・

そんなの、わたしは嫌だな。

 

ギリギリセーフですいませんがーん涙

で、滑り込みセーフで現れて

時間なくってすっぴんで顔(ダメ)顔(ダメ)顔(ダメ)顔(ダメ)

なんてことが許されちゃうくらいの存在

そっちのほうがわたしは「なりたい自分」かな。

 

 

長々とお付き合いありがとうございました!

今回はサロンのことを紹介しました家亜友未

次回は講座を開講するにあたってのこだわり。

これについて書いてみたいと思います鉛筆book☆