
やってみようよ。きっとできるよ!
「花に風」より
(吉野万理子 著 理論社)
いつもありがとうございます
岩手のアラフィフ母さんです。
さらっと読書記録〜
花に風
他の人にとってはいい人なのに、
わたしたちにとってはイヤな人。
それって、相性の問題とも言えるよね。
だったら、そこを耐え忍ぶんじゃなくて、
合わないから
わたしたちは別の人とやります。
そちらも
別のもっと合う方を見つけてください、
っていうふうにできたらベストよね。
夏帆は小学4年生。
用務員の岩井さんが
車に当たるから…と切ったアジサイの花、
もらって家で飾ったけど、
けっこうすぐにしおれてしまった。
学校に飾ってあるものは
まだ綺麗に咲いているのに…なんで?
どうやらそれは、生け方に秘密があるようだ。
夏帆は生け花に興味を持つようになる…!
本日品出しはお休み。
午前中は実家の歯医者付き添い、
午後は
ちょっくら簗川ダムに。
行く前、てんぐの里(産直)に寄ったが、
なんとなんと
そこまでキセキレイさんが来てくれていた。
(ちょっと車の走る音もするかも…)
すごく嬉しい〜![]()
![]()
なんだかまた手が痛いので、
こういう嬉しさがしみるわぁ。
おやすみなさい、明日も良い日に
いいこと数えて寝るぞー

