少ないモノでも

気に入っていれば満たされるし、

生活もややこしくならない

「モノは好き、でも身軽に生きたい。」より

(本多さおり 著 大和書房)






いつもありがとうございます〜

岩手のアラフィフ母さんですよ。



夫が

「来年は絶対受かる公立をひとつは

受けてもらわないと困る」的なことを

何回も言ってくるのだが

絶対なんてあるぅ…無気力はてなマーク

ひとり、追い詰められております…

まだ、私だけに言って、

娘に言わないだけいいだろうけども。

(言わないように頑張ってるってさ)

(そもそも、絶対受かる公立、なんて、

言っているだけで具体性はないと思われ…)



今回だって娘が決めた

中、後期は無謀な挑戦でもなかったと

私は思うんだけど、

うむむむむむむむ…

でも、前期と後期の戦い方は違うということ

なんだろうな。と思ったことだよ。



しかし、

今、

新たなスタートに前向きになってる娘の前で

約1年後のことについて

今から「受からなかったらどうするのよ」

って自分の不安をぶつけるのって

なんの得にもならんよな

と言うことは分かってる。

だまって弁当作って

品出しがんばるのが私に出来ることなのかな

と思ってる。

今はこれ以上考えても仕方ない。

で合ってる真顔はてなマーク



そして、一晩寝て、

ポスティングを辞めるのはやっぱり

正解だったのかもしれない、と考えた。

時間的に余裕がなく、

体力をゴリゴリ削られて、

実家に行く、

娘のサポートもする。って

今までと全く変わらんやん無気力

また倒れるよ…

スーパーマンな母さんになりたかったけど…



同じ働くなら、

今の品出しをもう少し時間増やすとかの方が

いいのかもしれない。

商品のダンボールが多い時は

残業の声がときどきかかるので、

とりあえずその場合は

しっかり働こう、そして

とりあえずポスティングは

来週、ラスト1回しっかりやろ。

あと残務処理として

配布地区の最新の地図づくりがある。

次の人が決まれば、

それを見て配布するってわけ。


本日晴れております。

やるっきゃないびっくりマークやるっきゃないびっくりマーク

これが分かる人は同年代ですな。



今日も良い日にしてやる

品出しいってきまーす