
年をとって
できなくなったことを
数えるのではなく、
できること、
やれそうなことに
意識を向けてください。
「50歳からのミニマリスト宣言!」より
(筆子 著 扶桑社)
いつもありがとうございます(*^^*)
岩手のアラフィフ母さんでーす
今日!
やっと!
ひとつ!
母の銀行口座の相続手続きが終わった!
嬉しすぎる…

疲れた…
ほんとに少額なのに
遺産分割協議書に記してしまったこと、
そして
委任状を書きたがらない父のおかげで
アレコレ書類を準備したり
銀行さん近くの駐車場やら
エレベーターがあるか?などを調べたり
雨の降らない日を選んだり
(シルバーカーで移動しているので
雨が降るともう出かけるのナシになっちまう)
なんだりかんだりなんだりかんだり…
なんだり
かんだり
なんだりかんだり!!!!!
銀行さんは銀行さんで
書類を間違ったり…ごにょごにょ…
…
…
…
でも終わったんだよ。ひとつだけど。嬉しい。
帰ってきて、
洗濯やら食器洗ったりやら
出かける前にできなかったことをしたら
もう夕方。
もう今日は閉店ガラガラにする…
夕ごはんは買ってきたものと
野菜いため。
(銀行の帰り、
父と兄とイオンに行って
焼き鳥を買ってもらった。)
あとは最低限しかしないぞ…
子どもが帰ってきたときに
元気に「おかえりー」と言うのも
必要だからね…

言い訳しながら息をする。これでOKよ。
お疲れさま自分
お疲れさま
疲れたみなさま
お疲れさまJAPAN。
明日、良い日に

明日のために今日、ゆっくりしよー
最後まで読んでくださって
ありがとうございました

