質問票作り、聞くことが決まっても終わらない | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ
 
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 
今週のnoteで「研究の裏側」シリーズ4を公開しました。

 

 

調査で使う質問票を作るとき大事なこととして
 
・答えやすさ
・見やすさ
・予算の範囲内で作成すること
・対象者さんに確実に届けること
 
考えることはたくさんありました。
 

 

見た目そっくりの6種類の質問票を

わかりやすいように帯で色分けし

別の色の封筒に入れました。

 

 

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コーヒーコーヒーコーヒー

 

すべての100歳が

自分で食事を選び食べられる社会へ。

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