健康にいいと聞いたバターコーヒー、続けたら… | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ
 
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 
今月のFOOCOM記事が公開されました。
 
ちょっと古いかもしれませんが以前「バターコーヒー」や「低糖質ダイエット」が流行ったことがありました。
 
(今でもはやってます??)
 
 
そのころ健診の現場では、血清LDL-コレステロールなどの値が急に上がった!という人が続いたというエピソードを聞いたことがあります。
 
 
健康によい、と聞いて試したはずが、逆に健康状態が悪くなったとは、
 
どんな背景があってそんなことが起こったのでしょうか??

 

 

ぜひお読みください!

 

いつでもだれにでも健康にいい食品はないのでした…。

 

 

信頼できる食情報かを見きわめるための10のポイントをお伝えしている

メールマガジンにぜひ、ご登録ください。

 

 

 

オンラインサロンもぜひのぞいてみてくださいね!

 

 

コーヒーコーヒーコーヒー

 

すべての100歳が

自分で食事を選び食べられる社会へ。

一生で味わう10万回の食事を

よりよい食習慣作りの時間にするための

お手伝いをしていきます。


栄養疫学のことで知りたいこと、聞きたいことはお気軽におたずねください。

ホームページのお問合せフォームをご活用ください。