こんにちは。
栄養学者のこばやん(児林聡美)です。
「すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ」
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
今月のFOOCOMコラムが公開されました。
「食品〇〇を食べたほうがよいですか?」という疑問に、決まった回答なんてないんですよ、ということを、牛乳を例にお伝えしました。
似た内容はnoteでも小分けにして書いていましたが、それをまとめた感じの記事になっています。
その人の健康状態、普段の食事、好みなどを全部考えたら、その食品を食べるべきかのアドバイス内容は、人によっても、同じ人でもそのときどきで違うのです。
単純で、誰にでも使えるような食事アドバイスをもらったときには、本当かな?って一度考えてみてほしいです。
カフェラテは、心の栄養に必要なときもあれば
体の栄養には過剰なときもある。
オンラインサロンもぜひのぞいてみてくださいね!
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すべての100歳が
自分で食事を選び食べられる社会へ。
一生で味わう10万回の食事を
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