いざ質問票作り、なのにやっていたのは…? | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ
 
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 
今週のnoteを公開しました。
 
私が経験した、疫学研究の実態を紹介する「疫学研究の裏側」シリーズの3回目です。
 
やっていたのはずっと論文レビュー。
 
2か月くらいずっと、その後も必要あらば、という感じで、続けていた気がします。
 
 
なぜそんなに論文を調べ続けないといけなかったのか。
 
その論文レビューが質問票作りにどう活かされていったのか。

 

 

ぜひnote記事お読みください!

 

いかに目が痛くならないように論文レビューを続けるか

研究者の永遠の課題だと思いました…。

 

 

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