こんにちは。
栄養学者のこばやん(児林聡美)です。
「すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ」
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
今週のnoteを公開しました。
私が経験した、疫学研究の実態を紹介する「疫学研究の裏側」シリーズの3回目です。
質問票作りが始まった、とはいうものの…。
やっていたのはずっと論文レビュー。
2か月くらいずっと、その後も必要あらば、という感じで、続けていた気がします。
なぜそんなに論文を調べ続けないといけなかったのか。
オンラインサロンもぜひのぞいてみてくださいね!
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すべての100歳が
自分で食事を選び食べられる社会へ。
一生で味わう10万回の食事を
よりよい食習慣作りの時間にするための
お手伝いをしていきます。
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