描いてみた食事と健康の未来の体制 | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ
 
を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 
note記事を公開しました。
 

EBNを実現するためにどんな世界を作ればいいのか?

 

ひとまず夢でもよいので、今の理想を図示して説明してみました。

 

 

ではそのために、今、弱小の自分に何ができるか

 

ということを考えたら、ひとまずは様々な場で生じている疑問・質問に回答するサービスを大きくしていくことかな、という考えに至りました。

 

 

今後は有料note記事も配信していこうと思います。

 

ひとまず、今の私が思い描く「理想の体制」に目を通していただけたら!

 

 

実は、この体制は、恩師の佐々木敏先生に初めてお会いした2008年から思い描き始め、学びと経験の結果、少しずつ形を変えて今に至っています。

 

 

 

 

 

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