ひじきは危険?それとも健康的? | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養学者のこばやん(児林聡美)です。

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ、を目標に、食事を通じた社会の健康づくりのため、様々な媒体で発信をしています。
 
 

今月のFOOCOMコラムが公開されました。

 

 

 

うちの子どもがひじきの煮物をもりもり食べているのを見て、ふと
 
「ひじきのヒ素問題」や
 
「ひじきの鉄問題」のことを思い出しました。
 
 
ひじきは食べてよいのか?
 
そしてひじきにどんな健康効果を期待するのか?
 
もっと広い目で考えると
 
食品安全の観点からどう食べるのがよいのか?
 
そして食情報はどう扱うのがよいのか?
 
ひじきを食べる、というひとつの事柄から、色々なことが見えてくるものです。
 

 

 

コーヒーコーヒーコーヒー

 

 

すべての100歳が自分で食事を選び食べられる社会へ。

みなさんの人生10万回の食事をよりよい食習慣作りの時間にするため、できることからひとつずつお手伝いしていきます。

 


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