静かではない女子たち、船上に集結す | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

食情報取扱いアドバイザーで、栄養疫学が専門のこばやん(児林聡美)です。

 

 

朝の保育園への出発時間が近づいてきたところで、長男より

 

「今日は電車を見たい」

 

と言われまして…。

 

 

少し遠回りをすると電車が見える我が家は、

 

保育園からの帰りには、たまに遠回りをして電車を見に行きます。

 
 
でも、朝、遠回りして行くのはちょっとなあ…と思うものの、
 
「電車見られるならテレビ見ないで早く出る」
 

と言うので、

 

強制的に次男もテレビなし、早出の企画にのせて

 

(最初は不満そうでしたが、しばらくしたら納得?)

 

 

朝から自転車で駅近くまで行き、何本もの山手線の行き来を見て登園。

 

 

月曜日は週の始まりで、

 

週末に持って帰ったお昼寝のシーツをかけたり、外遊び用靴を靴箱に入れたり、

 

朝の準備のタスクが多く、

 

 

今日は保育園までの道のりも、遠回りの分長く、

 

時間は倍くらいかかりましたが、

 

 

少し早めに家を出発できたことで、

 

そこまで遅くはならずに送り届けることができました。

 

 

毎日、このくらい順調に家を出発できるといいのになあ。

 

しかも寄り道なしの最短時間で帰ってきたいのが本音。笑

 

 

クローバーチューリップ赤クローバーチューリップ赤

 

昨日は、ハタラクマさんの講座「イージークマ」の
 
全体交流会でした。

 

 
全国各地(九州から北海道までいらっしゃいました!)から集結したクマンバー(イージークマメンバー)で、
 
屋形船に乗って、おいしいお料理をいただき、素晴らしい景色をバックに、
 
たくさんのおしゃべりの花が咲き、交流を楽しみました。
 
 
(この熱い!女子たちが乗る船が「静御前」でいいんかな、と思ったのはここだけの話。笑)
 



 
 
40人以上の参加。

 

画面越しでしかお会いできていなかった方とリアルにお話しができたり、
 
お名前しか知らなかった方の顔と名前が一致したり、
 
これまでの情報以上のことをお互いに知ることができて、
 
本当に素敵な会になりました。
 



 
参加者全員の方とはとてもお話しする時間がなかったです。
 
今後も今回の講座をきっかけに、みなさんと交流を続けていきたいなと思いました。
 
 
夫に初めて子どもを預けて1泊2日で来ました、とか
 
生後2か月の子どもを夫に預けてきましたとか、
 
8か月の子どもをつれてきました、とか
 
 
お子さんのいらっしゃるみなさんも、なんとかこのチャンスを逃すまい、と
 
自分なりに考えて、足を運んでこられている姿を見て
 
「子どもがいるからできない」
 
という思考はなるべくなくしていかなければな、と思ったのでした。
 
 
他の方のレポートもどんどん挙がっているようですので、
 
チェックしていきたいと思います。
 
 

それではー。

 
 
今日は鶏肉とナスやピーマンなどをオリーブオイルとコンソメで炒めたものと、
さつま揚げの入った野菜スープ(中華味)。
 
昨日とあるクマンバーに、「厚揚げとさつま揚げ率高いですね」と言われました。
そのとおりで、週1の宅配してもらう商品の中に毎回入れているので、週1回は登場するのです。
 
でも、厚揚げはまだいいとして、さつま揚げは塩の量も多いし、本当はもっと控えねばかなと思っています。
少なくとも、さつま揚げ入りのときには、味付けで入れる塩はできるだけ少なめにしてます。

 



 

 

 

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