2023年も健康な社会づくりを一歩進めたい | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養疫学者のこばやんこと児林聡美です。

 

今朝は久しぶりに(?いや、そうでもないかも…)長男の朝の機嫌がわるく、かんしゃく大爆発!

 

一方で次男も、イヤイヤ期まっさかりに突入して、自分でおにぎりを作る、と要求し

(まだちゃんとはしゃべれないですが「あにぎり~」といってしぐさはしていた)、

 

ラップに巻いたおにぎりの形が思うように整わなかったようで、ギャン泣きーゲッソリ

 

朝からかなり疲弊しました…。

 

 

しかも朝は雨模様。

 

たまたま夫が遅めの出社で、保育園の送りは行ってもらえたので助かりました…。

 

 

いつまで続くのだろう、このストレスフルな日々…。

 

 

クローバーチューリップ赤クローバーチューリップ赤

 

そんなふうに過ごしているうちに、12月も半ばを過ぎてしまいました。

 

そろそろ2023年がやってきます。

 

ちょうど、ハタラクマさんの講座イージークマの12月の講義で、目標設定をテーマにした講義を視聴しましたし

 

 

 

(宿題提出間に合わなかった…。)

 

 

来年の自分の目標を立てて、いい年にしようと思った次第です。

 

 

来年の年末には、2023年を

 

「人生の目標である『食事で病気になる人をなくしたい』という思いをまた一歩進めたなあ」

 

と思える1年にしたいですね。

 

具体的にやりたいことは、これまであまりやっていなかった、リアルタイム配信での短期の講義を運営してみたいかな。

 

もう少し実務に直結するような応用編の講義を、基礎知識がまだ身についていない人でも受講しやすいような形で提供できたらいいなと思っています。

 

なかなか、ハードル高そうですが。

 

 

そして、そういった仕事の目標達成を、プライベートも充実している、と感じながら達成していきたいですね。

 

 

具体的に何をしていくか、どんな内容を扱うかは、自分の中でも考えつつ、メルマガ読者さんにも聞いてみながら、決めていきたいなと思っています。

 

繁忙期のため、仕事依頼も続々ときておりますが、体調管理にも気をつけつつやっていきます。

 

それではー。

 

 

今日は鯛つみれの鍋と、中華きゅうり大根入り(名前つけにくい…)。

鍋のほうは子どもたちあまり食べないかもしれないので、子ども用には冷凍の魚のフライをつけますかね。

 



 

 

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