子育ての秘訣は信じて待つ? | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

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仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

コーヒーコーヒーコーヒー

メルマガ読者さん限定でオンラインのおしゃべり会を開催いたします。

 

<こばやんと語る会>

◆日時:2023年1月15日(日)14:00~16:00
◆方法:zoomを用いたオンラインでのおしゃべり会
◆参加費:無料

 

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コーヒーコーヒーコーヒー

 

こんにちは。

栄養疫学者のこばやんこと児林聡美です。

 

我が家にやってきた、レール&ロードのおもちゃ。

なかなかの存在感。

 



 

そして、子どもたちは釘付け。

 

保育園に行こうとせず、お風呂に入ろうとせず、寝ようとせず…。

 

参ります。

 

 

「いい子にしていないと、サンタさんがプレゼント持ってこないで、

好きなおもちゃ持って行っちゃうかもしれないよ。」

 

という呼びかけに、長男慌てて出発してくれました。

 

おどし文句、ごめんよ…。

 

 

クローバーチューリップ赤クローバーチューリップ赤

 

昨日、イージークマでご一緒しているてんさんと、オンラインランチ会をさせていただきました。

 

5月に初めて、ハタラクマさんを通じてランチさせていただき、お話ししたことはあったのですが、

 

10月の講義の中で、子育てをうまく進めるコツのプレゼンをしてもらい、改めて今、お話しさせてもらいたいな、と思って、お誘いしました。

 

 

リアルのランチ会を考えていましたが、お互いの子どもたちの通う園や学校でコロナや体調不良の子たちがちらほら出ていることもあり、オンラインに切り替えて開催。

 

子育ての秘訣、というか、どうしたらうまくいきそうかなーということを、先輩ママとお話しする中でつかみたいなという思いがあり、話題にしたのは主に子育てのことです。

 

色々とお話しする中で見えてきたのは、

 

「子どもの成長を信じて待つこと」が重要かな、と。

 

 

今も、我が家は長男のかんしゃくがひどくて、教育センターに通っていますが、

 

そういう状況の改善のために色々手を尽くすのもありだし、

 

それをしつつも、時間が解決してくれることを待つのも大事かな、と思いました。

 

 

先日記事にしたように、子育ては長期目線でするものだということが自分の中で理解できてきて、だいぶ気持ちが楽になってきましたし、

 

 

 

時間をうまく味方につけて、このあとも引き続き、我が家の難しい子たちを観察してゆきたいと思います。

 

てんさん、様々な見方を与えてくださってありがとうございました。

 

それではー。

 

 

今日は鶏肉とごぼうなどの根菜のスープ(しょうゆ味)と、キャベツとツナの炒め物。

ごぼうはよい出汁がでますねー。

 



 

 

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