選択できる幸せとプレッシャー | 栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

栄養学者こばやん先生(児林聡美)の起業&子育て奮闘記

仕事と子育ての両立を目指して、フリーランス栄養疫学者→会社設立という、ロールモデルのない働き方に挑戦しながら
栄養疫学の考え方を広めて仲間を増やすため模索する日々を綴っています。

こんにちは。

栄養疫学者のこばやんこと児林聡美です。

 

火曜日に、体がだるくてなんだか節々が痛いなと思ったら、発熱してました。

 

どうも、軽い胃腸炎だったようで、その後熱が治まっても、しばらく胃が重いような、キリキリするような、ゴロゴロするような…という状態でした。

 

私は胃腸が弱くて、睡眠不足や疲れが出ると、よく胃腸になんらかの不調が出ます。

 

今回もそれだったかな、と思います。

 

(家族には誰も症状が出ていないため、ウイルス性ではないような)

 

だいぶ治ってきた今は、とにかく健康がありがたいと思います。

 

 

クローバーチューリップ赤クローバーチューリップ赤

 

そんなわけで、今週は予定していた仕事を少し休んで、今日は後れを取り戻そうと格闘しています。

 

一方で、今後、日々健康を保ったうえで、自分のやりたいことをやるには、いったいどういったペースで日常生活を送ればよいのやら、色々考えていました。

 

そうしたら、ちょうど同じようなことをハタラクマさんも考えていて、今の私の頭のなかがシンクロしたような記事内容でしたので、こちらにリブログさせてもらおうと思います。

 

自分で決められるという自由は、長所でもあり、でもそこには色々な思いのせめぎあい

もあり、プレッシャーでもあります。

 

もっと成長もしたいし、やりたいこともあるけれど、家族を犠牲にしてまでの成長はやはり違うなとも思いますし。

 

結局数日では結論は出ませんでしたが、ひとまずしばらくの間、再び睡眠不足による体調不良は起こさないように、子どもと一緒に21時半就寝という生活リズムを続けて、どうなるかやってみようかなと思いました。

 

それではー。

 

 

今日はエビ団子と鮭の入った鍋物。

でもおそらく子どもたちは鍋物の野菜をあまり食べないと思われるので、トウモロコシやベーコンの入った野菜炒めも作ってみました。

 

次男がみかん好きすぎて、何個でも要求し続けるため、ちょっと困っています。

(実家から大量に送られてきました…)

 



 

 

 

鉛筆鉛筆鉛筆鉛筆

 

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