鬼塚はどんな情報源からデータをとっているのか? | 手取り13万円の会社員から、最高月商500万の社長になった方法

手取り13万円の会社員から、最高月商500万の社長になった方法

生命保険募集人も証券仲介業もしないで年商3000万円を達成できた体験談をお伝えします。郵便局からFP事務所に転職、CFPとFP1級を取得して、独立開業しました。

● 鬼塚はどんな情報源からデータをとっているのか?

こんにちは、鬼塚祐一です。FPには説得力が必要です。

どうしたら説得力が身につくのか?

ひとつの方法は、誰もが納得するデータを使って、分かりやすく説明すること、だと私は思っています。

では、セミナーの感想です。

 


 

鬼塚様

お世話になっております。**です。

昨日はたいへん役に立つセミナーをどうもありがとうございました。

ランチ会にも出席させていただき、ずいぶん詳しいお話を伺ったことからセミナーで新しい情報はそれほどないかなとも思っていたのですが

どんな情報源からデータをとっているかとか、どうやって毎日メルマガのネタを集めているかなど今回初めて伺う内容もあり、勉強になりました。

さっそくフェイスブックも始めて、さきほど友達申請させていただきましたのでよろしくお願いいたします。


実は、セミナーをする1ヶ月前に、ランチ会を開催しました。

 



そのときに、いろいろお話したので、もう新しい情報はないだろうと、思われていたようです。

私も、ランチ会でたくさん喋ったので、そう思っていました。(笑)

ところが、いざ、セミナーのパワポを作り始めたら、話したい内容が溢れてきました。^^

さて、冒頭に、FPが説得力を身につけるためには、誰もが納得するデータを使って、分かりやすく説明すること、と言いました。

そのデータの情報源は、どこから仕入れたらいいのか?

具体的な情報源からデータの入手方法まで、セミナーでばっちりお話しました。

セミナーは撮影しましたので、DVDをリリース予定です。

 



今月中には出せると思います。

リリースするときはメルマガでご案内しますね。^^

 

 

 

年商1800万円を超えた体験談!金融商品の仲介なし!
人気が出るファイナンシャルプランナーになる秘密


郵便局からFP事務所へ転職、その後、CFPとFP1級を取得して独立開業。アメブロ、ブログ、ワードプレス、ホームページ、ツイッターによる集客で収入を増やすことが出来ました。