アメリカ前大統領のオバマさん。
He got caught,OBAMAGATE!!(オバマゲート)
とトランプ大統領が直接ツイッターしていて
これから色んな流れがありそうです。
日本のメディアはまだですね・・・^^;
一時期トランプ大統領のロシアゲートはずっと言われていました。
私も当時はそうなのかな~?と思っていました。
調べれば調べるほど、トランプ大統領が実際にやってきたことが解ってきて
演説内容も
良い実積は報道されてなかったり
ムチャクチャな人の様に
メディアが印象操作していたんだなーと実感しました。
真実を見極めるには、普段から
物事をあらゆる角度から検証して
自問自答と吟味を繰り返して
最後は自分で判断しないといけないですわ。
さて。
↓↓↓2018.6.6にアップされている動画です。
オバマゲートの解説がとてもわかりやすいです。(4分くらい)
藤井厳喜さんは、確か2016アメリカ大統領選でトランプさんが当選すると予想していた
数少ない国際問題アナリストさんだったはず。
大事な部分を文字おこしされている方がいらっしゃったので
以下転載させていただきました。
転載元のブログはコチラです:https://nyantera2.exblog.jp/240309927/
転載開始~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
今アメリカの政治情勢で、日本で全然報道されてないこと、大事なことがあるんで、
それはどういうことかというと、2016年の大統領選挙の時に、オバマ政権が、
おそらくオバマ大統領が知っていてですね、この選挙戦に干渉していたということですよね。
トランプ陣営が情報操作されていたとか、操作というか情報干渉されていた、
要するに、電話とか盗聴されていたという事実が明らかになってきて、それをやってたのは、
なんと司法省(元ロレッタ・リンチ司法長官)と FBI(元ジェームズコミー長官) がやっていたと。
しかも、その必要な証拠ということで、出されたのが、実はヒラリークリントン、クリントン陣営と
民主党本部のお金を払って買った、スティールレポートというクリストファー スティールという
元MI6の情報員、その人に書かせた、まったくの、がせネタレポートを理由にして、
ロシアと関係があるみたいだから、スパイ行為が必要だと言ってやっていた、
そこまでわかっていたんですが、さらに最近わかったのは、情報開示だけじゃなくて
直接スパイを送り込んでいたって事実が明らかになってきたんです。
これはね、大問題だって言うんで、下院が調べ、そしてもって司法省の中でも捜査をやった。
そしたら インフォマンと言ってますが、実際のスパイですよ、一人ないし二人いたんじゃないかって。
よく考えてください、これは要するにオバマ政権というものがあって、
同じ民主党のヒラリークリントンさんを当選させたいがゆえに、国家機関を使って、
大統領選挙に干渉していたという、まさに民主政治においてあってはならない大事件で、
ウォーターゲートなんか問題にならない大事件。
今や、オバマが知っていたのはほぼ確かだろうと、保守派の人はオバマゲートじゃないか、これ。
ロシアゲート何もなかった、2年間調べて何も出てこなかった。
オバマさんは知った上で、時のロレッタ・リンチ司法長官とかコミーFBI長官に指令出して
俺の仲間のヒラリークリントンを当選させるように、あるいはトランブを当選しないように、
選挙戦の足を引っ張ってやってた、
その事実がだんだん明らかになってきたんで、アメリカでは大問題。
特に、保守派はね、これもうねウオーターゲートなんか問題にならないくらい、
大げさにいえばアメリカ憲政史上最大のスキャンダルだろう言ってるわけです。
そこまで今来てるんですよ、それをね、日本のマスコミ全く報道しない、これもおかしい。
転載終了~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
オバマゲートが追求されることは、
・ディープステート
・ピザゲート、ペドゲート(閲覧注意で検索してみてください)・・・
などなどこの世のあらゆる闇が明るみになる、かもしれません^^
まずは知ることから始めましょう。
でも、オバマさんがやってきたことを知るとあまりのおぞましさと
ショッキングすぎて吐くと思います・・・
オバマさんだけじゃないですけどね。
癒しの画像
真実を知ると、気持ちが暗ーく重くなりますが
事実は事実として
そこにいつまでも気持ちを引っ張られずに
淡々と日々を楽しみながら笑顔で過ごしましょう(^^)
時代の流れや変化を知り、自分や家族にとってどんな影響があるのか?
真実を知ること。
どんな時代でも変わらないことは
知ったうえで、自分はどうありたいか、どう対応していくのか?
自分にとって大切なものは何なのかを知り、自分はそれをちゃんと大切にできているか?
ということが変わらず大事ですね。
