親子は一生考える家族問題 | 不登校のママは1人じゃないよ!無条件の愛で本当の力を育てる不登校カウンセラー

不登校のママは1人じゃないよ!無条件の愛で本当の力を育てる不登校カウンセラー

不登校カウンセラー山田久美です。学校へ行かない不登校児を抱えて不安がいっぱい。中学生頃の思春期は反抗期も重なり精神的に不安定。本当の子育ては何だろう。そんな不安な気持ちに寄り添いママも子供も笑顔になれるカウンセリング。あなたへ生きる力になるお手伝い!

 

こんばんは。


 「不登校のママは1人じゃないよ!」不登校児の経験カウンセラー山田久美です。


ご訪問ありがとうございます

 
  
 

 

 

 

 

子供の不登校が解決できても親子の問題ってずっと続くかもしれない。

 

 

 

 

 

不の問題を1つを解決していったあと、また不安や心配になる出来事って出てきませんか?

 

 

 

 

人って1つ終わってもまた新たな悩みが出てくる。

 

 

 

 

悩みじゃないかもしれないけど選択を迫られる事だって出てくるよね。

 

 

 

 

そうやって人は経験値を積むんだろうなって最近つくづく感じる。

 

 

 

 

 

私の次女が不登校になったのは小学校4年生の終わりから。

 

 

 

 

その時は自分でも気持ちの整理が出来てない。

 

 

 

 

え~何で学校行かれないの?って現実を変えようと必死だったな。

 

 

 

 

 

でもその不登校がきっかけで自分はどうだったんだろうとか色々と向き合うわけです。

 

 

 

・・・で私は自分の根っこにある自分から見た母親(実母)の存在が受け入れてない事に気付いたんです。

 

 

 

 

正直・・・

 

 

 

あ~ここか~やっぱり!!!

 

 

 

 

避けて通っていた部分が見えてきてね。

 

 

 

 

 

何で避けていたのか?

 

 

 

 

 

それは面倒だからあせる

 

 

 

 

 

小さい話がより大きくなりまとまらない事をわかっていたからでした。

 

 

 

 

 

避けたい

 

 

 

 

だって言えば言うほど傷口が大きくなる。

 

 

 

 

 

 

でも不登校になった子供の事を考えるとやっぱり子供にとって親は自分。

 

 

 

 

自分が子供をこれからどうやって受け止めようかって事を最優先する事が今私にできる事だと実感したんです。

 

 

 

 

 

「次女が不登校になったのはあなたの育て方が悪かった」

 

 

 

 

 

こう思っている親

 

 

 

 

でも私は次女を守らないとって

 

 

 

 

そして私は実母に自分のこれからの子育てや今現状の対応を伝える決心をしました。

 

 

 

 

結果は否定でしたが、親の私が言っている事なので従うしかなかったのでしょう。

 

 

 

それからもたびたび私に対してたくさんの事を伝えてきた母の存在がありました。

 

 

 

 

 

でも子供を守るのが親だと思っていた私はきちんと次女の対応について伝えました。

 

 

 

 

親子の問題って実の母や父の事もあるし、自分の子供の事もある。

 

 

 

 

家族問題って生まれたからには大なり小なりあるよね。

 

 

 

 

そこに親戚とかの身内が出てきたり、紐付がされてくる。

 

 

 

 

結局産まれてくると家族というものに触れ、一番の場所だけど抱える事も多くなる。

 

 

 

 

 

どこで自分の想いを伝えていくか?

どんな言い回しで話すとうまくいくのか?

 

 

 

 

私はこの伝え方というものが凄く大事だと感じます。

 

 

 

 

相手がどう受け取るか?

 

 

 

 

それは相手次第だし相手の受け皿による。

 

 

 

 

それよりも自分の想いを伝える。

 

 

 

 

一番なのがこれ!

 

 

 

 

自分が言われたらイヤな言葉は発しない。

 

 

 

 

これが一番簡単だよね。

 

 

 

 

それが相手の立場にたってという意味なんです。

 

 

 

 

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いつも笑ってますか?

いつも楽しく過ごせてますか?

 

 

 

子供が不登校やひきこもりがあるとそんな気持ちすら起こる気力がなくなりますよね。

 

 

自分はどうしていつもいつもこんな人生なんだろう・・・

 

 

自分の生きている価値や子供の存在は何かがよくわからないって思う時もあるでしょう。

 

 

 

世間の目、家族の目、子供の目多くの目がある中で・・・

 

 

 

自分は親として何ができるのだろうか。

自分は何をしていけばいいのだろうか。

 

 

 

本当に辛くて一寸先の前が見えないことだってあります。

 

 

そんな気持ちになった自分を責めないでください。

 

 

そして辛い時、苦しい時、どうしていいかわからない時はいつでも

 

 

声を掛けて下さいね。

 

 

 

不登校児の経験カウンセラーの私があなたの想いを聴きますよ

 

 

 

 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます音譜

 

 

 

 

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