リーガロイヤルホテル京都では開業50周年を記念して幸せを呼ぶ2つのコンセプトルームが誕生しました。
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京都で約400年続く日本唯一の唐紙屋を継承する「 雲母唐長 きらからちょう 」とコラボレーションしたお部屋「金雲」「銀月」は、「光と文様に包まれるしあわせ」がテーマ。
 
人々の祈りや願いがこめられた物語を持つ美しい文様が客室の色々なところに用いられています。
 
 
 
金雲は金とブルーが基調となっていて、ゴージャスな雰囲気。
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銀月は銀とブルーが基調となっていて、エレガントで落ち着いた雰囲気。
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どちらも角つなぎのブルー絨毯、アメニティや家具、装飾にも文様が使われています。
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試泊させて頂きましたが、ゆったりとしたお部屋で寛げました。
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運気も上がりそうです♪