今日も暖かくて、気持ちの良いお天気ですね
昨日はお家でのんびりだったので、今日はお出かけしようかな~、と思っています
大晦日に年越しそばを食べに行った祇園の松葉でとても美味しいお蕎麦を
頂いたので、ご紹介させて頂きますね。
南座のすぐ隣にある文久元年(1860年)創業の老舗 京都 総本家にしんそば 松葉
明治15年に2代目松野与三吉氏が、京都の人々にとって大切なタンパク源であり保存食であった
みがきにしんとおそばを合わせた「にしんそば」を発案されたところ、一躍人気となり、
松葉のにしんそばは、京の代表的な味としてずっと親しまれています。
レトロでノスタルジックな雰囲気の店内。
私達は、地下の席へ。
大晦日とあって、店内は混雑していて、15分ほど待って席にご案内頂きました。
こちらがにしんそば。
器からはみでんばかりの大きなにしんが入っています。
秘伝の製法でじっくりと炊きあげられた北海道産のみがきにしんは、ほろほろっとお箸でほぐれるほど
柔らかく、甘めのしっかりとした味付けに優しい味のお出汁がよく合います。
松葉の新名物 俵そば。
甘く煮たお揚げの中に、ごぼう、赤こんにゃく、鴨肉などたっぷりの具が詰まっています。
あんかけのお出汁に生姜がきいていて、ほっとする美味しさ。
体もポカポカ温まります。
松葉といえばにしんそばが有名ですが、この俵そばも新しい定番になりそうなおススメのおそばです
京都 総本家にしんそば 松葉
京都市東山区四条大橋東詰
075-561-1451
、

昨日はお家でのんびりだったので、今日はお出かけしようかな~、と思っています

大晦日に年越しそばを食べに行った祇園の松葉でとても美味しいお蕎麦を
頂いたので、ご紹介させて頂きますね。
南座のすぐ隣にある文久元年(1860年)創業の老舗 京都 総本家にしんそば 松葉
明治15年に2代目松野与三吉氏が、京都の人々にとって大切なタンパク源であり保存食であった
みがきにしんとおそばを合わせた「にしんそば」を発案されたところ、一躍人気となり、
松葉のにしんそばは、京の代表的な味としてずっと親しまれています。
レトロでノスタルジックな雰囲気の店内。
私達は、地下の席へ。
大晦日とあって、店内は混雑していて、15分ほど待って席にご案内頂きました。
こちらがにしんそば。
器からはみでんばかりの大きなにしんが入っています。
秘伝の製法でじっくりと炊きあげられた北海道産のみがきにしんは、ほろほろっとお箸でほぐれるほど
柔らかく、甘めのしっかりとした味付けに優しい味のお出汁がよく合います。
松葉の新名物 俵そば。
甘く煮たお揚げの中に、ごぼう、赤こんにゃく、鴨肉などたっぷりの具が詰まっています。
あんかけのお出汁に生姜がきいていて、ほっとする美味しさ。
体もポカポカ温まります。
松葉といえばにしんそばが有名ですが、この俵そばも新しい定番になりそうなおススメのおそばです

京都 総本家にしんそば 松葉
京都市東山区四条大橋東詰
075-561-1451
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