2016.8.12

 

今日、しごとしながらも、

やっぱりもんわりと、さびしさが襲ってきて、

もうなんだろこれって思いながら、

 

ひとり木陰にかくれてあいうえおワークしてたんだけど、

 

 

はたゆかさんのあいうえおワーク

クリックブロック外しはもう古い!?ハタユカがもう、潜在意識を変えようとしない理由。

 

 

 

あー、もったいねー!!(?)あとでじっくりやろう!

 

(思えば、この辺からおかしかったのだよね)

 

 

 

ってなって、しごと終わって、陰る夕日を見ながら、

川端でしくしくふたたび、あいうえおワーク。

 

 

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なんか、途中で可笑しくなりましてね。

 

 

 

。。。なんで、わたし、落とす男もいないのにひとりで泣いてんだろう

 

 

 

っていう感覚がふっと。

 

 

 

あわわ。

わたし、けっこう戦略的に泣いてきたんだなあ、

というのに気づかされました。

女の武器、ちゃんと使ってきたのよね。

 

 

 

その後、

いろいろ潜在意識に、お問い合わせいたしましたところ、

 

「さびしい」が

一番ドラマチックで、ロマンチックで、破壊力強いから

楽しかったんだってー。

 

 

 

さびしささえあれば、わたし、空も飛べたのよね。

 

 

「だから、大切に大切に、感じ切らないようにしてきたんだけど、

まあ、そろそろ年貢の納めどきかしら。おもしろかったのになー。」

 

ってみのりんをつかさどる、うちの女帝がおっしゃるのよ。。。

 

 

 

さびしさに追い詰められてるのでもなく、

さびしさを感じたいのでもなかった。

さびしさを手放すのがもったいなくて、読みかけの大好きな小説みたいに、

ちびちび、いつまでも結末にたどり着きたくなかっただけよ。

 

 

 

最近、揺り動かしの頻度激しいけど、

今日もみのりは前進しているようです。

 

 

激動があるのは、わたしのアイデンティティ。

抑えることは、わたしをなくすのと同じ。

だから、スピード感や距離感意識を高めることで、

日々自分に取り入れていくのね。

 

 

 

停滞なんかないのよね、ほんとは。焦っている気分がたのしいだけ。