葛藤だって、いざこざだって、
受け止めてくれる場所があるって思ったら、安心して表現できる。
「笑ってるあなたが大好きだよ。」
って言われるより、
「怒り狂っていようが、悲嘆にくれようが、ヒステリックだろうが、
好きとか嫌いとか以前に、あなたがここにいることを認める。」
そういう懐の広さを、わたしはもとめるのです。
あなたは清流なの?いつも清らかに流れるの?混じりっ気なく?
わたしはここで、濁流とともに待ってる。
あなたの狂気も、可能性もぜんぶひっくるめて巻き込まれる覚悟よ。
さあ、今日は、ジャングルのはじまり。
