
わたしもおかげさまで、
夫にも子供にも、
毎日あれこれ褒められ愛でられております
笑
笑でも、
「褒められるのは嬉しいけど、
この程度でそんなに褒めてもらうのは、
ちょっと。。」
というときもありますよね☆
「お化粧手抜きなのに。。」
「実は昨日からお風呂入ってないのに。。」
「今日は朝からから自分がブスにしか見えなくて落ち込んでたのに。。」
↑
だいたいこんなときは、
「こんな時に褒められてもなんだかちょっと。。」
ってなるのでは!笑
この、「なんだかちょっと。。」の「中身」は、
「わたしよりちゃんとしてる人がいるのに申し訳ない」
「わたしのMAXがこれだと思われたらイヤだ(ほんとはもっと可愛くできるのに!!)」
「そんな言葉、実はどうせ社交辞令でしょ?」
みたいな感じかな?
でも、そんな時に褒められた時ほど、
もっと安心して喜んでおきましょう





そもそも、
「外見について褒められること」について、
身構えすぎな人が多い気がしますよ。
誰かがあなたを「可愛い!」と褒めてくれたなら、
「今日のわたしは、可愛い人なんだ〜☆」
って思うだけでいいんです

なのに、
「いやいや可愛いの代名詞といえば○○ちゃんのほうで。。」
みたいに、なんだか言い訳がましくなる人の多いこと。笑
それから、
「どうせ社交辞令でしょ??」
と疑いたくなる気持ちもわかりますが、
それは「ぬか喜びすること」への恐怖心だったりしますよね。
いいのに!
ぬか喜んでおけば!!!笑
別に損しませんよ

褒められたら、
いちいち否定しない。
そんなときほど、
わたしは頭脳とハートで会話をします。
頭脳「おお、今日の顔面、超手抜きなのに!!今褒められたぞ!」
ハート「うれちいー
」
」頭脳「こんなに手抜きなのに褒められるってことは、そもそものレベルが高いんじゃね?」
ハート「うれちいー!
」
」頭脳「ってことは、いつもフツーのクオリティを保ってるときなんかは、ますます完璧だね!ってゆっか完璧の上??!むしろ今すでに完璧だからな!!」
ハート「わーい!!」
↑
こんな感じです。笑
しかしですね、このような、
超楽天的で独りよがりな自分への賞賛こそが、
毎日の「可愛い
」を創る秘訣のひとつですよ☆
」を創る秘訣のひとつですよ☆まずは自惚れておけば、いいんだよ

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