いろいろと思うことがあります。
例えばブランド品を買うときなども、
「これさえ持ってれば、皆からスゴイ!と思われるんだ!」
っていう気持ちで買うと、
あんまりいいことは無いです。
わたしの提供してるコンサルや講座もそうですし、
他のどなたが提供
してるものもそうなのですが、
してるものもそうなのですが、
「この人にお金さえ払えば、あとはなんとかしてくれる!」
っていう心持ちで行くと、
これもまた絶対にいいことは無いのです。
はっきり言って、
そういうタイプの人は、
「受け取る」のではなく、
「奪う」ことしか所詮できない。
「受け取る」と「奪う」には凄い開きがあってね。
例えば食べ放題のビュッフェなどで、
料金のモトを取れるまで食べる人は「奪う」思考。
自分が気に入ったものだけを、
自分が本当に「満たされた
」と思えるところで食べ終わる人は「受け取る」思考です。
」と思えるところで食べ終わる人は「受け取る」思考です。「奪う思考」の人の世界観は、こう。
この世は、自分が目を見張っていないと、
出し抜かれたり騙されたりして、
損をしてしまうところ。
「奪わないと、奪われる」っていう世界観。
だから、結局最後は「奪われた」という感覚で終わるのです。
反対に、「受け取る思考」の人の世界観は、
とても安心感のある穏やさに満たされています。
そもそも、どんな買い物をするときも、
セッションするときも、
「現実的なお金の動き」だけで言えば、
「誰かに渡ったお金」になります。
でも、じゃあ、その代わりに手に入れたものは?
そもそも、そのお金を払うと決めたのは自分です。
自分で自分に払ってるの。
だって最初から、「自分のため」にしか払ってないでしょう?
「目を覚ませ!」と言いたいのですが、
それは「お金の掛け方のセンスのない自分」にです。
おかげさまで、現在のゼミ生のみなさんも、
わたしのセッションを受けてくださった方も、
「お金を振り込むまでで、既にいっぱい受け取りました!自分のために送金できた自分が誇らしくて。だから、これからはご褒美期間として、綾子さんの言うことを腑に落とせるようにしたいです
」
」と、口を揃えて言って下さるのが、
とっても嬉しいです(^^)

支払う金額は、
ご自身への期待値なのですよ

自分自身に払う期待値に肚を括ったとき、
それにまつわる人・お金・見えない宇宙の流れなど、
全てのメリットを「受け取る」ことができます。
普通に自分の純粋な感覚を信じていたら、
自分が幸せになるために、
何処に、何に、誰にお金を掛けるべきか、
それを間違うことはありません

迷うことがあるのなら、
「モトを取らないと満足できないかどうか」
っていうのがボーダーラインかな。
お金って、
それを選択した自分に掛けるものよ?
そして、もし「やっちまったー!間違えた!」と思うなら、
そこでちゃんと落ち込めばいいんですよ。
ちゃんと「感覚的に」落ち込まないから、
いつまでもお金の掛け方を間違うんです。
自分を信じることって、
怖いけど結局はそれしかできないという事が、
嫌になるほどよくわかりますよ

「ご自愛」ライフスタイル研究室からのご案内
「今」の幸せの連続が「未来」であると思い出すメモリーオイル

自分大好き
が深まる「ご自愛ブレンド」
が深まる「ご自愛ブレンド」







