🌟アルティミンとチェッタミン🌟
これはチャネリング講座の前夜に、夢の中で来たワードです✨
チェッタミンは韓国ドラマのオクニョにでてくる特殊任務工作員のこと(実際に存在していたらしい)
何でこの言葉がきたのだろう?と思いながら講座へ参加✨✨
「これから(アルティミンとチェッタミンの)謎解きを楽しみたいと思います」と話していたら、
早速「過去生を癒すプレアデス瞑想」でなぞが解けました✨
ここから先は少し重たい過去生の話となります💦
苦手な方はお気をつけください🙇♀️
私がつながった先は、
明の時代の中国の牢屋
近くに海があり、汽笛が聞こえます。
石でできた牢屋には私ともう1人。
もう1人はすでにこの世をさっていました。
すぐには移送はされず、牢の中はにおいがきつい。
硬くて冷たい石の上にいる私は、全身傷だらけ
どうやら朝鮮のスパイとして明へ潜入し、スパイがバレて拷問の末、牢屋に入れられました。
最後までスパイだと明かさず、耐えましたが朝鮮側は何もしてくれず見捨てられました。
これだけ耐えて尽くしたのに、私はこのままこの世をさるのかと思うと辛くてたまりませんでした。
人生で1番嬉しかったことは、家族ができたこと。大好きな奥さんと子供たち。
人生で1番辛かったことは、手当もされず、家族にも会えず、この世を去ったこと。
上司から、
「君のおかげだよ」
「君にしかこの任務は遂行できない」
と言われて、自分の価値をそこで見出していたけれど、本当に大切なのはそんなことじゃなかった。本当に失いたくないものは家族だった。と気づきました。これが最も大きな学びでした。
辛い牢の生活の中でも、ひとすじの光がありました。それは牢の刑務官的な人が、私を憐れんで、食べ物を与えてくれていたこと。泥水のような食事をすする中、いつも無愛想ながらも私を気にかけて食べ物を投げ入れてくれている人がいました。瞑想中、その刑務官の魂に「なんで優しくしてくれるの?」と聞くと、他の人生で優しくしてもらったからと返ってきました。
その人は顕在意識では、なぜ私に優しくしてしまうのかはよくわかっていない様子でした。
その刑務官は、今世でも私が辛い時に手を差し伸べてくれて、初めて会った時に、中国の牢屋で見た石と似た石の塔が見えた人でした。
縁とは興味深く、奥深いなと感動しました✨
今この瞬間も縁のあるたくさんの人と繋がれていることに、感謝が湧いてきました🥹✨✨
母のプレアデス瞑想では、本人が受け入れられる過去生しかでてきません🥰✨🥹
準備ができていないものは、でてきません。
そのため、安心して瞑想に取り組めます✨✨
涙はたくさんでたけれど、その人生で得たことを忘れずに、私の中で統合していきたいと思います🥹✨✨
今日も皆様と過ごした素敵な時間に感謝です🥹🩷🩷
楽しかったけれど、ヘロヘロ😂
おやすみなさい💤



