麻布大学獣医学部 武藤眞助教授によると

猫がゴロゴロいうときは

 
 1 安心して落ち着いている時

 2 病気にかかっている時

 3 死ぬ直前



だそうです


(メディカルミュージックアニマルセラピー協会より引用)


私は嬉しい時とか

甘えている時に

ゴロゴロ言うのだと思っていましたが

それだけではないようですねこ



猫のゴロゴロには癒しの効果があるらしいラブラブ



ネコと暮らせば ―下町獣医の育猫手帳 (集英社新書)/野澤 延行

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↑この本によると

猫はからだの調子が悪い時も

ゴロゴロいうそうですクローバー



ゴロゴロという震動音は

20~150ヘルツで

この振動によって細胞が活性化し

骨の治癒効果があった

という実験結果も出ているそうです
*


イルカ&クジラ音響免疫療法より引用


だから猫は

自分の病気を治すためにも

ゴロゴロとのどを鳴らしている
(厳密には横隔膜らへんがうごいているらしいですが)

と考えられるのです花



猫のゴロゴロは

人間の鬱にも効果があると

NGO国際音楽 音響免疫療法患者の会 会長西堀貞夫さんも

提唱されていますじ




猫のゴロゴロの

周波数は

癒しの波動みたいですねhoshi*



いるだけで

可愛くて可愛くて

いやされるのに

ゴロゴロいって

自分と飼い主をげんきにしてくれているなんて



ほーんとえらいね~~~キラきゅんっ









こちらでゴロゴロ聞けますyuta


はーと