いつもお世話になっている
ろーくさんの看板犬ロッキーが
今朝亡くなりました
とても人懐っこくて
おっとりとしていて
いつも看板犬として
頑張っていました
大事にしているペットを失うということは
家族を失うことと同じで
本当に悲しいものです
私も飼っていた猫が死んだとき
とにかく悲しくて
熱が出るほど泣きました
でも不思議なことに
夢や瞑想中に何度も猫たちが出てきて
話しかけてくれるんです
「ぼくは家にいるときと同じように
やすらかな気持ちで死んだんだよ」
「れむちゃんと遊んでいるときは
僕も一緒に遊んでるんだよ」
「辛い時があった時は
右足の下の方を思い出してね」
(その猫はよく右足の下に来てスリスリしてくれていました)
しゃべるというか
テレパシー?
のようなメッセージみたいな感じで伝わってくるのです
だからきっと心から愛して
大事にしていた動物は
天国へ行っても
私たちのそばに
いつもいてくれたり
呼べばいつでも来てくれるものなんじゃないかな?
と思うようになりました
だから肉体レベルではお別れだけど
精神レベルではお別れなのではないと思います
ペットからもらったたくさんの
宝物を大事にして
感謝すれば
ペットたちもきっとよろこんでくれる
たくさん泣いたり
感謝したり
思い出を思い出したり
ひとつひとつ
弔いの段階をへて
悲しみが和らいだころに
ペットたちは転生するのかな?
看板犬のお仕事お疲れさまでした!
たくさんの愛と元気をありがとう
でもまだまだ天使として
お店でたくさんの人を癒してね
