ことばの持つ力 | ハッピーアロハ脳なDiary♡自分らしく輝く人生をデザインする方法

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思考を制限する思い込みの枠を外して
自分らしく輝く人生をデザインしよう♪

ALOHA虹

 

息子が6歳になりましたにっこり

子育て中っていろいろありますが、今抱えてる問題に突破口がありそうで・なさそうな。

モヤモヤしています。

 

何かというと、5歳頃から場面緘黙症という症状が出ていて。

家族の前ではペラペラ話すのに、知っている人がいると全く話さなくなってしまうという状況です。

なので保育園では声を出さずに過ごしています。

 

「え!?なんで!!!」って感じ。

 

元々HSCっぽさもあり、恥ずかしがり屋で、超人見知り要素はあったけど。

 

「慣れたら大丈夫かな〜、心配しすぎずにいよう。場所に慣れるのに半年いつもかかるし」

そう思って過ごしているうちに、

 

幼児だと言葉を介さなくてもキャッキャ遊べることがわかりました。

ただ一緒に同じ遊びをする、それだけで楽しいという平和な世界でしたスター

 

 

 

ただ「小学校に向けて準備をしておいた方が」という市の職員さんの言葉で療育や病院も探しました。

 

病院でもやはり「小学校に入ると」という未来を見据えての話をしましたが、

小学校に入るとグレーゾーンの子ほど二次障害があると教えてもらいました。

 

 

幼児だと言葉がなくても楽しいという平和な世界だったのに、

語彙力が上がると「言葉」で傷つけてしまうこともできるようになるわけです。

 

 

 

私は「アファメーション」という言葉のパワーを知っています。

良くも悪くも「言葉」はパワーを持っている。

そんなことを再認識する日々です星

 

 

ではどうしたら良いの?

先日ハワイ島帰りの桃華ちゃんがヒントをくれました。

 

 

相手が発した言葉にどう思うか?=反応するかは、自分の内面次第なわけです。

鏡の法則ですね

 

 

Aさんにとっては何てことない言葉でも、Bさんは傷ついてしまった。

なぜならBさんはその言葉で傷を負った経験があったりするから。

 

 

エネルギーについて学んでいくと、

それが今ではなく過去世の経験の場合もあるとわかってきました流れ星

 

 

場面緘黙の子って、

まずは「どうして話さないの?」といわれる事によって

さらに緊張を増して話せなくなるという悪循環に入るようですが

 

 

「どうして話さないの?」の言葉に対して何も感情を持たなければ良いってことかな〜

 

 

そのためには、日々クリアリングするのが最適解な気がしています。

やり方は、おいおいまた別記事でお伝えしますね〜