・・・・・・っということで、旅の楽しみってなんだろう?
景色、食べ物、人物、冒険、乗り物、趣味の本場、好奇心を満たしてくれる何か、マンネリからの逃避・・・
他にもあると思うけれど、五感を刺激してくれることだけは確かですね。
だから、旅は疲れる。
でも、しばらくするとまた旅立ちたくなる。
可愛い子には旅をさせろ。
五感が鋭いうちほどいいからでしょう。
もちろん旅には危険や困難が伴う。
我が子を旅に出す親は心配だ。
だが、それ以上の成果を持って帰ってくる。
確実に成長して帰ってくるはずだ。
そうならば、子を旅に出すのは親の義務とも言える。
あとは何時出すかだけの問題だ。
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理想としては、子供が物心付いたときに一緒に旅することだ。
それも海外。
これは実証済み。
二人の娘達が小中学生の時に連れていったヨーロッパ旅行の効果は絶大だった。
今じゃオヤジはには声さえもかからない。(T_T)
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人間の住むところ必ず歴史がある。
同じ行くにしても歴史を知っているかによって、旅行の価値に雲泥の差が生じる。
そう、歴史こそ旅の楽しみの根幹なのだ・・・っと言いたいのだ。
子供たちも歴史に興味を持って欲しいと切に願うのである。