言葉にならないのだけれど
なんとなく
胸がきゅっと縮こまるような感じや
カラダが重くて
だるい感じがつづいていました
アタマでは大丈夫だと思っても
カラダはウソをつけなくて
教えてくれていたのです
だから、少しだけ立ち止まって
カラダの声に
耳を澄ませるようになりました
無理していたこと
頑張っていたこと
自分「らしさ」より
こうあるべきで選んでいたこと
カラダは全部わかっていたみたいです
静かにさりげなく
そして時には激しく症状を出して
わたしの歩む道が
ズレないように教えてくれます
これからも
無理よりも安心を
スピードよりもゆっくりと
その時必要な選択を
カラダと相談しながら
静かに積み重ねていけたらなと思います
もし、いつもより
少し疲れが取れないと思ったら
それはあなたのカラダからの
メッセージかもしれません
焦らず、無理せず
ひと呼吸して
その感覚を感じてみてくださいね
カラダが桃を食べたいと言ってる♪
