これまでの、
CLE色彩人類学の、
総まとめを、
じゅんじゅんが、
整理してくださいました♡








内面が外見に及ぼす影響、
CLE色彩人類学!
まだまだ、
これからも書いていきますが、
2016年11月24日現在の総まとめです♡
じゅんじゅん、
皆さま、
ありがとうございます(^^)
わたし達のカラー診断は、
「似合う色を知る」ことが、
ゴールではなく、
「似合う色を知ること」で、
スタートに立っていただく。
お客様が、
ご自身を開花させるための、
キッカケをつくる。
そんな役割があります。
キッカケになるような、
カラー診断、
出来ていますか



カラー診断は、難しいですよ。
わたしでも、
今でも、難しいと思っています。
100人いたら、
100人分の違いが、あるわけです

顔映りに、
同じ系統はあっても、
同じ言葉掛けが響くとは、
限りません。
が、
あれば、
お客様のキッカケになるかな。。。

って、
いつも、
想いを、巡らせます。
だから、
CLE協会の考える、
パーソナルカラーというのは、
"スタイリスト"の役割では、
ありません。
(ただ、少しスタイリスト的な役割を担います)
最初の段階では、
●カウンセラー
●メンタルトレーナー
●コーチング
この辺りの要素が、
非常に、強いんです。
その後、
お客様が、
「変わりたい

」
と、
ご自身の気持ちで、
「変わる」ことに、
ご決断をいただけたら、
我々は、
少し、
"スタイリスト"のような役割を担いだします。
少し、です
ファッションスタイルというのは、
色んな挑戦を重ねて、
生涯をかけて、
自分らしい、
自分だけのスタイルを、
自分で、
つくり上げていくもの。
と、
思ってます
ご自身のスタイルを、
つくり上げていく中で、
我々の知識が、
お客様のキッカケになっていくような、
そんな立場です。
なので、
たくさんのアドバイスはさせて頂きます。
そのために、
我々も、
常に、
ファッションスタイルは、
自分自身で、
自分自身の、
研究しないと、いけませんね
わたし達のカラー診断は、
「似合う色を知る」ことが、
ゴールではなく、
「似合う色を知ること」で、
スタートに立っていただく。
お客様が、
ご自身を開花させるための、
キッカケをつくる。
そういう、
立場だと、
思っていて下さい♡
love。


