結婚とか離婚とか関係性が変わったら | shihoko日記

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そんなSHIHOKOの、あれこれ
ありがとう日記です。

 

 

こんばんゆう星

 

 

 

いつも

ありがとうございます

 

 

 

 

 

shihokoですニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は風が強かった~

福山市の海辺も

結構、波打ってました

 

 

 

 

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さてさて

 

 

結婚とか離婚とか関係性が変わったら・・・のお話

 

 

 

 

私、25歳の時に離婚しました。

 

 

 

自分の経験でもありますが

 

 

 

 

離婚したとたんに

元旦那と

めっちゃ仲良しに

お互い気心知れているのもあって

なんでも話せて、まるで親友のような

気楽な関係になったのを覚えています。

 

 

 

 

 

離婚したら仲良くなったって話

まぁまぁ耳にするんですよね

 

 

 

あるいは

結婚したら

相手の文句が増えたとか

 

 

 

 

パパ ママになったら

 

 

 

 

今まで見過ごせていたことが

見過ごせなくなったとか

 

 

 

 

 

 

 

それってね

「関係性」が変わったからなんですよ

 

 

 

 

夫婦のときは

 

相手のことを

 

「旦那なんだから」

「男なんだから」

 

という くくりで見ちゃいますよね

 

 

すると

「旦那なんだから やってほしい」

「旦那なんだから わかってほしい」

「旦那なんだから・・・・」がいっぱいあるわけです。

 

 

 

 

だから

それに沿わない態度や行動にイライラしたり

改めさせようと やっきになって

言葉や あるいわ メールなどで 攻撃しちゃうわけです

 

 

 

 

ところが

離婚して「旦那」という役割が外れると

そういう「・・・してほしい」が消える

そういうことを求めなくなり

ただただ、その人のままを見れるようになるんですよ

 

 

 

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私たちは 離婚したもの同士の再婚で

前の結婚生活の経験から

できるだけ、お互いを尊重した夫婦でいようというしていましたが

それでも 気づかぬうちに

自分の理想に近づけようと していたころがありました。

そのころは、めっちゃ不満もぶつけてましたよ滝汗

 

 

 

 

 

 

日常生活の中で

あれこれ不満が出るときって

 

 

 

 

 

相手をそのまま 見れてなく

「旦那は」

「妻は」

「息子は」

「娘は」

「母親は」

「父親は」

こうするもの・・・っていう目線で見てませんかね?

 

 

 

 

 

 

 

あらゆる人間関係でも同じ

 

 

 

 

 

「友達なんだから」

「責任者なんだから」

「部下なんだから」

 

 

 

 

 

そういう自分の思う理想の関係をくっつけて

相手の行動に不安になったり

不信感もったりね

 

 

 

 

 

 

安倍総理も

辞意を表明したら

なんか国民の安倍さんを見る目が優しくなったんじゃないですかね

 

 

 

 

 

 

いろいろ

自分の期待をくっつけて

人を見ているということに気づき

性別も

関係性も なにもくっついていなければ

なんとも思わない

不満や問題にならないことが多いはずです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私も無意識に

期待をくっつけていることがあります。えー

 

 

 

 

 

それでも

そこに気づけば

改めさせようという言動にはならないですよニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんも

ちょこっと身の回りの人との

関係性で気になることがあれば

自分は何をくっつけて その人を見ているのか

チェックしてみてくださいね

 

 

 

 

 

それでは

今日も

ありがとうございましたぁ爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

 

まったね~

 

 

shihokoドキドキ